IPビジネス | 幸運引き寄せ日記❤️✨❤️

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今日もハッピー気分で過ごしたいあなたへ❤️

 
IPビジネスと聞いて、みなさんは何を思い浮かべますか?
(IP:Intellectual Property=知的財産)
 
特許事務所での仕事というのは、簡単に言ってしまうと、特許庁への特許、実用新案、意匠及び商標の申請手続きを行う代理人業務です。

例えば、企業が何か新しいものを発明した際、その発明についての説明をする文章(特許明細書と言います)を作成して、企業に代わって、特許庁へ出願するのです。
会社登記と異なり、出願した途端に登録となる訳ではなく、特許権を付与できるかどうか審査がされます。
しかも、特許については、審査は自動的に行われる訳ではなく、審査してね!という請求書を特許庁へ提出しないと審査はされません。
そして、審査されると、そのまま登録になることは少なく、
これは特許権を付与することはできませんな、
という通知(拒絶理由通知)が送達される場合が多いんです。
その対応を何度かして、やっと登録!というような流れ。
特許庁への対応手続きに係る費用を頂いているのが特許事務所。
こんな感じです。
(なので、私は事務所の仕事にはもう興味がない)
 
ま、それはさて置き、、
 
こんな代理人業をするのが弁理士のお仕事なのですが、、、
IPビジネスというと、この代理人業とはちょっと異なってきます。そして、弁理士で、IPビジネスについての知識と経験が豊富な人って、あまり多くはないと思います。
権利化するまでのお仕事がメインの特許事務所では、権利化後の権利の活用、例えば、ライセンス収入を得る、権利売買等のお金儲けについてまで、考えていることはあまりないと思われます。
 
権利をビジネスに活用していく方法まで、トータルアドバイスできる弁理士になることが、私の目標の一つでもあります。
ビジネスに活用するには、強い権利が必要となります。
 
出願する時から、権利化後のことまで考慮しつつ、最適な権利保護を検討できるインハウス弁理士になる!
自社の権利のために、時には闘って全力を尽くす!
自社の利益を獲得していく!
熱い弁理士なるために、今日も試験勉強を頑張っております。
 
そして、最近よく目にする
エンジェルナンバーが、


食料品買って、

ジャスト2000円

レジのお姐さんや周りのお客さんから称賛の声
 
 このエンジェルナンバーは

信念を貫きなさい!
目標は達成され成功を手に入れられます!

というメッセージなのです
 
ユーミンの歌を思い出します
優しさに包まーれたならー、きっとー
目に映る全てのことはメッセージ

今日もみなさんに感謝します💫
今日もハッピー気分でお過ごしください❤️