生き恥日記

生き恥日記

金、性、見栄、孤独。
見ないでほしいことほど、書いてしまう。

昨日は久々に定期と会いました。

私も仕事が忙しかったりで、しばらくそういう気になれず、連絡不精をしていたのですが、向こうから催促の連絡がありました。

いつもの駅で待ち合わせ。


自分が到着するまで、たぶん3分くらいしか待たせていない。

なのにその3分の間に、

「2人にナンパされた」らしい。

女性って大変ですね。

いわゆる気の強そうな派手な美人というより、黒髪の清楚系だし、声をかけやすそうに見えるのかもしれない。


実際に話していても天然というか、ほわほわしているし。

気は遣えるんだけど、基本的にはマイペース。

最初はいまいち会話のテンポが合わないなと思っていたが、慣れたらまあ気にならない。


とりあえずコンビニでお茶だけ買って、そのままホテルへ。

しかし週末のホテル、高い。

「こんなするのかよ」

と思いつつ、まあシティホテルを予約するよりはマシか……と自分を納得させる。


この子、普段の雰囲気だけ見るとそんな感じには全然見えないんだけど、そういう行為はかなり好きで

こっちが「大丈夫か?」と思うくらいの突き方や体位をしても、普通に気持ちよさそうにしている。

そして終わったあと、疲れたのかそのまま寝てしまった。

寝ている姿なんて、見たことなかったけど、いつも以上に可愛く見えた。

最初の頃だったら、ホテルでそのまま寝るほど気を抜くこともなかったし、自分と会っている時間をそれなりに安心して過ごせるようになったのかな、と少し思った。


当然、恋人ではない。

友達とも違う。

条件があって会っている。

それでも何度も会っているうちに、お互いの性格が分かってきたり、変に気を遣わなくなったりする。

帰り道も、この日は向こうから手を繋いできたり、キスも向こうからせがんでくるし、なかなかやるじゃないかと思わされた。

自分は誰に見られているか分からないし、あまり屋外でイチャイチャしたりは苦手なのですが、なんだかんだで結構嬉しいものでした。


「これは仕事なのか?」

「それとも多少は好意があるのか?」

なんてことを考え始めると、不毛なので考える必要はない。

さすがにそういうことを考えるには

自分も歳を取りすぎた気がします。


久々に会ったけど、やっぱりこの子は可愛かったし、定期には定期になる理由があるなと思わされる。


案の定、狙っていた別の子からは連絡が途絶えたが、まあそれがこの活動だからしょうがない。


あまり新規開拓をする気にもなれずなので、このブログは落ち着いたペースの更新になりそうです。


皆様の活動にも幸があります様に。

本日は朝よりお気に入りのサウナにて90分ほど汗を流し、その後、息つく暇もなくメンエスへ。


この子とは2回目のご縁となります。

一人称が「自分」という少し珍しいタイプの女性です。


唇にピアスをされていて地雷系?

しかしまぁ十分に可愛らしい方です。

美人というよりは、近所にいそうな普通の女子大生といった印象。


前回のハンドサービスが大変素晴らしかったため、時間に余裕を持って再訪した次第ですが、途中から空気がエロティックに傾いてしまい、私も欲情が抑えきれなくなってしまいました。

それとなく探りを入れてみましたところ、「今までそういうのはしたことがないんですけど…」という反応。

なるほど、典型的な方便ですね。


その後、雰囲気は急に崩れ「お小遣いください」との言葉とともに、気づけば帽子も着けぬまま生挿入まで至ってしまいました。

パンツを脱がせたところ毛は未処理で少し萎えてしまったところもありつつ、しかし、この子の愛液の量は本当に異常でして。

入口を軽く撫でただけでビチョビチョとトロトロに溢れ、今までの人生で間違いなくトップクラスの洪水状態でした。

サクッと挿入し、軽く腰を動かし、まもなく腹の上に放ってしまいました。

せっかく時間はたっぷりあったのですから、もっと激しく突くべきだったのかもしれません。

中出しも、さすがに嫌がってはいましたが、あと一押しで押し切っておけば良かったと、今になって後悔しております。

もっとも、私は極めて小心者ですので、そんな無茶はたぶんできないのですが…。


その後は、先日顔合わせをした医療系のお嬢様と夕食。

この子は本当に良い子すぎて、逆に無茶をする気が起きないのです。

今日も「え、お金貰えるんですか」みたいな反応でしたので、「まあ貰っておきなよ」とお伝えしました。

良い子ではありつつ、顔もそこまで私の好みではなかったというのも影響しているかもしれませんが、もう少し気持ちが入らないと、これより先のステップには進む気持ちは生まれなさそうです。

まあ、さきほど射精したばかりでしたので、当たり前と言えば当たり前ですが、そういう気分にならなかったのも事実です。

この子はもう会うことはないかもなと思います。