朝からちょいちょい検査結果をサイトで確認。


ここからは記念日ストーリー続き


オマェ…不調の娘を置いて外に出てきた意味がないやろがぃっ
午後3時頃、陰性の文字を確認📱
一気に身体の中にあった何かカタイものから解放された感じになる…
やはりかなり心配してたらしいと自分の未熟さを痛感。強い母への道はなかなか遠いな〜
ここまで子供達が体を張って「かすがい」役をしているわけで…
改めて、しっかりせねばと自身に喝を入れる。
なんだかんだ次女の体調も落ち着いたので、2人きりでコーヒー
飲んでくると子供達に伝え、 (私はどーしても話がしたい。そこに先方からの話し合いの申し出。これは逃したくない。)
どうって事ないその辺のカフェに入った私たちは、(彼が私を連れて行きたかったカフェが軒並み混雑だった)
持参したタイルゲームをして(こっちは話す気満々。でも内容がキツイのでゲームでもしてリラックスしながら…と考えていた)
なんの身のある会話もなくゆるっとした時間を過ごして帰ってきた。(しかもコーヒータイルじゃないからと先方はビール。それに合わせるために私もビール。ただ、アルコール飲む気には一切なれないのでノンアル)
理由は…
「今日は話したくない
」とのお申し出…

…と思ったが、あるぞ

考察1) 話したくない=結婚記念日は喧嘩などせず良い日にしたい
考察2) 素敵なカフェデートを考えてくれていた=少しでも結婚記念日らしくいいデートにしたい
てことは、やっぱり酔った勢いでの咄嗟の発言だったのだと推測できる


ということは…まぁ一安心…か
〈今日の一言〉振り回されない。考える。
子供がここに生きているだけでありがたい。
I am grateful that my child lives here.
Ich bin dankbar, dass mein Kind hier lebt.