ループ
ああ、ああ
だめだなあ(´・ω・`)
前に進みたいのに
後ろばっか振り返ってる
自分だけ、、
前に進みかけても
結局ここにもどっとるやん。
久々に会ったら
もう15歩くらい前進んでるじゃん
とどかない。
もう会わない。
東京嫌いになりそう(´・ω・`)
東京のせいじゃないのに
なにしてるんだ自分!
(´・ω・`)
(´・ω・`)(´・ω・`)
学生だからとか
東京だからとか
いつも
無駄な劣等感から
そういうふうに自分が勝手に、原因にして、当てつけにして、言い訳してる。
がんばらなきゃ!
ほんと、がんばる!
Tokyoきました-2-
二日目…
横浜をでて、東京に。。
妹が京都より着いてます。
合流し、素敵ランチをしました(・∀・`*)
前日に二十回くらい電話してやっとつながったという、、、
代官山の高層ビルでのテラスランチ(・∀・`*)♡
メキシコ料理で、なななんとこのロケーションで1000円!
安い(´・_・`)!!
東京一望!
東京タワーも新宿も見えるという、素敵すぎる席で、
気候もよく、風も気持ちい!
さすが東京です(*゚д゚*)
ものすごく流行ってた!
ここめっちゃいい!!♡
こんなとこで、ディナーとか予約しといてくれたら、めっちゃときめくよ!!笑
夜はさらにテラス席が広くなるみたいで、
またきたいヽ(´・∀・`)ノ
そのあと念願の劇団四季のライオンキング!
自然という広くて難しいフィールドを、上手に演劇として表現してて、
すごかった!!!
なんかいままでみたのとはちょっとちがう!
衣装とか、人がとんだり、シルクドソレイユっぽかったり、楽器隊がいたり、、
凝ってたー!!!!
もんちと、新宿ルミネのフレンチトーストの有名な店でちょっぴりカフェしてばいばい!
ふらりひとりで吉祥寺。
また現在カフェで読書なう。
ハンモックカフェですよヽ(´・∀・`)ノ
念願の!!
これ家にほしいー
マロンミルクうまいー♡
Tokyoきてます-1-
四日ほど、関東にきてます(´-ω-`)
もともとは劇団四季みにいくだけだったけと、
その前の日に関東にいる大学の友達と中秋の名月日なんで、月見しようってなって、
節約で夜行でいくため前の夜からでたり、なんだかんだ長旅にー!
初日は夜まで予定がなかったんで、
横浜のまちでひとりでのんびりすごしてみた。
カフェで勉強したり、山下公園で読書したり、、
つくづく私、ひとりでの時間の使い方うまいとおもうヽ(´・∀・`)ノ笑
せっかくなので、話題のパンケーキにもいってみた。
eggs'n things
お昼には中華街で、ちょっとオシャレな中華ランチもしてみた♪
大っきい バックパック背負ってあるくのは疲れる(´-ω-`)
山下公園で、読み切りたかった本を読書。。
読書の秋だねー
船がいた。
そして夜は、親友のゆずきちゃんと再会ヽ(゚∀゚)ノ
月見♡
ゆずきがつくってくれた月見団子おいしかった♪
ランドマークタワーもみえるし。。
月も綺麗!
久々にゆっくりお話したり、楽しかった!!
泊めてくれてありがとう♡
横浜満喫の一日でした(´・ω・`)
二日目へつづく…
もともとは劇団四季みにいくだけだったけと、
その前の日に関東にいる大学の友達と中秋の名月日なんで、月見しようってなって、
節約で夜行でいくため前の夜からでたり、なんだかんだ長旅にー!
初日は夜まで予定がなかったんで、
横浜のまちでひとりでのんびりすごしてみた。
カフェで勉強したり、山下公園で読書したり、、
つくづく私、ひとりでの時間の使い方うまいとおもうヽ(´・∀・`)ノ笑
せっかくなので、話題のパンケーキにもいってみた。
eggs'n things
お昼には中華街で、ちょっとオシャレな中華ランチもしてみた♪
大っきい バックパック背負ってあるくのは疲れる(´-ω-`)
山下公園で、読み切りたかった本を読書。。
読書の秋だねー
船がいた。
そして夜は、親友のゆずきちゃんと再会ヽ(゚∀゚)ノ
月見♡
ゆずきがつくってくれた月見団子おいしかった♪
ランドマークタワーもみえるし。。
月も綺麗!
久々にゆっくりお話したり、楽しかった!!
泊めてくれてありがとう♡
横浜満喫の一日でした(´・ω・`)
二日目へつづく…
Happy Weekend ^_−☆
昨日は名古屋ドームに、ドラゴンズを応援しにいってきた*\(^o^)/*
ななななんと。。
席は外野の一列目っ!!
おじいちゃんがドラゴンズの大ファンで席を買ってるという…(^^;;
お爺様様…♡
中日先制で、応援も周りはすごい気迫ムード!!
いいね~野球♪
ときどき飛んでくる球が、(ホームランは無かったけど、、)すごく早くてびびった~!!
中日買って、終わってから栄にご飯たべに♪♪
ちょっとリッチに、名古屋コーチンのお店。。
名古屋コーチのお刺身…
めちゃめちゃ美味しかった♡
名古屋コーチの焼き鳥五種盛りも…
目から鱗~~
美味しい*\(♡o♡)/*
はしごで、
ムーンウォーク
カクテル二百円というBARへ
昔京都でいったことあったけど、
まさか名古屋にも進出してるとは。。
月面歩行…
夜は短し歩けよ乙女の世界に、
大学二年くらいの頃はまったな~
本にでてくるんです!!
このBAR!
ムーンウォークで五杯くらいのんで、ひさびさにお酒たっぷり飲んでしまいました~
五杯飲んでも千円だもんね!
(チャージとかあるけど!
充実した土曜日でした~♡
そして今日は家族でお父さんの誕生日を、祝いにキャナリーロウへ*\(^o^)/*
ひさびさのイタリアンだけど、
安定のイタリアン!
やっぱりパスタは美味しす~♪
デザートも前菜も食べ放題>_<
ダイエットは明日から…?←
もののけ姫もみれたし、
オリンピックも東京に決まったし、
素敵な週末♪♪
バークリーへ
8月、夢だったアメリカへの音楽留学を、ど短期ですが経験する事ができました!
バークリーへのピアノキーボードワークショップへ参加してきました。
バークリーへは大学の時からいってみたくて、
憧れてたけど、夢のまた夢ってかんじでずっと時々
サイトチェックするくらいでした。
そして院いく事が決まって、半年前くらい、植松先生に、
海外へいってみろ!
っていわれて、夢見たいに憧れてました。
院にはいって2年という猶予をもらって
4年間でやりたかったけどやれなかったことでまっさきに浮かんだこと。
ただ、親の援助なしでは可能ではなかった、わがまま。
感謝しきれないです。
いくならば、クラシックではなく、モダンな音楽に触れたい。
自分のやってきたい音楽のジャンルへ。
そうおもい、ミーハーではありますが
バークリーに。
バークリーに4日でのワークショップがある事を知ります。
来年は教採もあるから、ラストチャンスかと、急いで申し込みました。
実際、相当迷いました。いくか、いかないか。
一週間くらいは同じページへいってはもどって、
自分の中でもやめる理由をいくつも考えました。
正直、決めるの遅すぎで、準備不足だったし、
ただ鍵盤を弾いてきたいっておもってるけど、
ものすごいはっきりとした展望がみえていないのにいくってどうなんだろう?
って考えた。
いった事あるひとを、ネットでみつけて、
直メ送ってみてきいてみたり...笑
申し込みも色んな関連連絡も全て英語。。。当たり前だけど、
語学力の限界を感じた。
一ヶ月は、skyp英会話やったり、練習はしたけど、
全く足りず。
精神的に、いく前とか不安で不安でうつだった。笑
いってからも、自分は不眠症の気があるんだと実感した。
精神が興奮していて、
まじでねれんかった!!時差ぼけからだけど、疲れてもねれなかった><。。。
自分って意外に繊細だなとか、長生きしないなとか、、、
寝れないってこんなに怖い事なんだとか、
昔彼氏が不眠症で悩んでた事を軽くとってた自分がいたこととか思い出して、
ああ、こんな辛い思いしてたのにわかってあげられなかったな、とかまで考えてた笑ww
それくらい神経がトキントキンでした。
ボストンはとってもきれいな街だった。
建物がレトロで、無駄がないっていうか、、、
といってもほとんどバークリー周辺にしかいなかったんだけど。
寮での生活に不自由はなかった!
バークリーでは、housingがうまくいっていなくて、
私の名前が寮に入る人のなかにはいっていなかった。
私は、必死に寮に入るお金を払い込んだ紙をみせると、
あっさり寮に入れてくれた。
しかし、大きい部屋に一人。これは少し最初は怖かった。
しかもなんだか寂しい><
だけど、独り部屋はなれるとなかなか、らくちんだった♪
次の日から、授業は始まります。
最初は簡単なクラス分けを、グレードみたいな感じでやる。
これは、多分ジャンル分け?
モダンミュージックなかんじで簡単に創った曲を披露。
ジャズでないジャンルの私は、ロックR&Bクラスとか、
ニューミュージッククラスというクラスに振り分けられた。
大学というより、建物はなんだかヤマハとか、NCAを拡大したような、、、
ようは音楽の専門学校みたいな感じ!
校舎が街に散らばっているから、授業の移動がなかなか大変。
海外からは大人の受講者は結構いたけど、
アメリカからきている人は高校生が多かった。
アメリカの高校生は技術とかが高くあるわけではないけど、
なんだか日本の学生より自由に音楽を捉えている!
感性ゆたかだとおもった。
好きな曲をめちゃくちゃにひいてしまう子、
洋楽歌手みたいに、めちゃめちゃ歌がうまい子
無調音楽的なのを平気で取り入れちゃう子、
グルーヴがすごい子、、、
ピアノがめっちゃうまいというより、
音楽の枠になんだかとらわれてないってかんじ!
みんな音楽が好きなんだな~と、思わさせられる。
きっとクラシックから入ってないからか、アメリカがみんなこんなんのか、
よくわからないけど、 外 を感じた!
ロック、R&Bクラスでは
バッキングの練習、その移調の練習、コードを読む練習
このあたりは割と簡単。結構当たり前の事やるんだな~と。
そして、ブルースでのアドリブの練習、アレンジの練習、、
なんかが多かった。
というか、英語がわからん!!
ものすごい深い事いってるのかもしれなかったけど、
とりあえずぎりぎりのラインで把握して授業を受けた。(←語学不足。)
前の人の聴いて何やるか考える予知能力がまじあがった。(恥ずかしながら、、、)
だから、きっと吸収しきれてない事だらけだったと思う...
でも、先生が時々見せるアドリブとかまじですごい。
生徒でも時々すごい子いる。あんまりやったことなかったから、楽しかったけど難しかった。
ベースライン、バッキング、ソロなんかにわかれて、ソロまわして練習なんかもした!!カウンターラインのつけかたとか。。。
new ageクラスでは、
五人の小レッスンで、だいたい毎日一こま。
これがなかなかかわってて、
絵を描いて音楽をつくったり、元ある曲をつかってアレンジした曲を作ったり、ピアノの弦などの内部から音を創ったり、キーボードとピアノを融合させて音を創ったり、、、
この授業でバッヘルベルのカノンから変奏曲をつくったのを、最後のコンサートで弾くこのになった;
ジャズの勉強をしにきた人
キーボードの勉強をしにきた人
仕事が忙しくてピアノが弾けないから、弾ける機会を得にきた人、、
世界から色んな人がきていた。
夜は少し広い会場で、
ジャムの時間があって、初日は寝てなさ過ぎでいけなかったんだけど、
これはかっこよすぎた!!
ジャムってこんなかっこいいんだ、とおもって、
自分もやれるようになりたいとおもった。
実際、ジャズもここにきて、こんなかっこいいんだって思った。
夜は、日本から来ている方につれてってもらってみんなでジャズバーにも行った。
フルートのラテン音楽とか、格好良すぎて、うますぎてびびる。
こんな音楽のグルーヴが身体からあふれて存在してるようなプレイヤーさんが、
ごろごろいるところ。。。ておもうとすごすぎて、世界のの広さと
自分の小ささを感じた。
四日間とおして、いままでにない経験をできて、きてよかったとおもう。
もとをとれたかといったら...自分の準備不足とかもあるかもしれない。
けど、、、
日本じゃない音楽教育の現場をみて、いろんなプレイヤーをみて
自分の音楽の視野が広がった。
もっと、もっと、ジャンルを超えていきたい。プレーしていたい。
もっともっと曲つくって、演奏していきたい。
プレイに彩りを加えるためにはジャズも勉強していかなきゃいけない。
そして調性音楽を超えていかなきゃいけない。
実際バークリーに来ている人はジャンルは偏ってなかったし、
なんだかもう時代は新しい音楽に入っていってる気さえした。
そして、語学不足。
これが一番いたかった。
出会いにめぐまれた。
日本から来てるみほさんとみく。
シンガポールからきている、エン。
南米からきているパウロ。
この四人と出会えたのは、かけがえのない宝。
プレイもとても刺激的だった。
そして朝ご飯と昼ご飯のビュッフェが最高においしかった。
その場で焼いてくれるみたいな、ホテルっぽいサービスもあって、びびった。
どこの海外よりすごすぎる朝食だった。
五日間の経験は、自分の次の音楽へつなぐものとなった、
かけがいのない経験になった。
バークリーへのピアノキーボードワークショップへ参加してきました。
バークリーへは大学の時からいってみたくて、
憧れてたけど、夢のまた夢ってかんじでずっと時々
サイトチェックするくらいでした。
そして院いく事が決まって、半年前くらい、植松先生に、
海外へいってみろ!
っていわれて、夢見たいに憧れてました。
院にはいって2年という猶予をもらって
4年間でやりたかったけどやれなかったことでまっさきに浮かんだこと。
ただ、親の援助なしでは可能ではなかった、わがまま。
感謝しきれないです。
いくならば、クラシックではなく、モダンな音楽に触れたい。
自分のやってきたい音楽のジャンルへ。
そうおもい、ミーハーではありますが
バークリーに。
バークリーに4日でのワークショップがある事を知ります。
来年は教採もあるから、ラストチャンスかと、急いで申し込みました。
実際、相当迷いました。いくか、いかないか。
一週間くらいは同じページへいってはもどって、
自分の中でもやめる理由をいくつも考えました。
正直、決めるの遅すぎで、準備不足だったし、
ただ鍵盤を弾いてきたいっておもってるけど、
ものすごいはっきりとした展望がみえていないのにいくってどうなんだろう?
って考えた。
いった事あるひとを、ネットでみつけて、
直メ送ってみてきいてみたり...笑
申し込みも色んな関連連絡も全て英語。。。当たり前だけど、
語学力の限界を感じた。
一ヶ月は、skyp英会話やったり、練習はしたけど、
全く足りず。
精神的に、いく前とか不安で不安でうつだった。笑
いってからも、自分は不眠症の気があるんだと実感した。
精神が興奮していて、
まじでねれんかった!!時差ぼけからだけど、疲れてもねれなかった><。。。
自分って意外に繊細だなとか、長生きしないなとか、、、
寝れないってこんなに怖い事なんだとか、
昔彼氏が不眠症で悩んでた事を軽くとってた自分がいたこととか思い出して、
ああ、こんな辛い思いしてたのにわかってあげられなかったな、とかまで考えてた笑ww
それくらい神経がトキントキンでした。
ボストンはとってもきれいな街だった。
建物がレトロで、無駄がないっていうか、、、
といってもほとんどバークリー周辺にしかいなかったんだけど。
寮での生活に不自由はなかった!
バークリーでは、housingがうまくいっていなくて、
私の名前が寮に入る人のなかにはいっていなかった。
私は、必死に寮に入るお金を払い込んだ紙をみせると、
あっさり寮に入れてくれた。
しかし、大きい部屋に一人。これは少し最初は怖かった。
しかもなんだか寂しい><
だけど、独り部屋はなれるとなかなか、らくちんだった♪
次の日から、授業は始まります。
最初は簡単なクラス分けを、グレードみたいな感じでやる。
これは、多分ジャンル分け?
モダンミュージックなかんじで簡単に創った曲を披露。
ジャズでないジャンルの私は、ロックR&Bクラスとか、
ニューミュージッククラスというクラスに振り分けられた。
大学というより、建物はなんだかヤマハとか、NCAを拡大したような、、、
ようは音楽の専門学校みたいな感じ!
校舎が街に散らばっているから、授業の移動がなかなか大変。
海外からは大人の受講者は結構いたけど、
アメリカからきている人は高校生が多かった。
アメリカの高校生は技術とかが高くあるわけではないけど、
なんだか日本の学生より自由に音楽を捉えている!
感性ゆたかだとおもった。
好きな曲をめちゃくちゃにひいてしまう子、
洋楽歌手みたいに、めちゃめちゃ歌がうまい子
無調音楽的なのを平気で取り入れちゃう子、
グルーヴがすごい子、、、
ピアノがめっちゃうまいというより、
音楽の枠になんだかとらわれてないってかんじ!
みんな音楽が好きなんだな~と、思わさせられる。
きっとクラシックから入ってないからか、アメリカがみんなこんなんのか、
よくわからないけど、 外 を感じた!
ロック、R&Bクラスでは
バッキングの練習、その移調の練習、コードを読む練習
このあたりは割と簡単。結構当たり前の事やるんだな~と。
そして、ブルースでのアドリブの練習、アレンジの練習、、
なんかが多かった。
というか、英語がわからん!!
ものすごい深い事いってるのかもしれなかったけど、
とりあえずぎりぎりのラインで把握して授業を受けた。(←語学不足。)
前の人の聴いて何やるか考える予知能力がまじあがった。(恥ずかしながら、、、)
だから、きっと吸収しきれてない事だらけだったと思う...
でも、先生が時々見せるアドリブとかまじですごい。
生徒でも時々すごい子いる。あんまりやったことなかったから、楽しかったけど難しかった。
ベースライン、バッキング、ソロなんかにわかれて、ソロまわして練習なんかもした!!カウンターラインのつけかたとか。。。
new ageクラスでは、
五人の小レッスンで、だいたい毎日一こま。
これがなかなかかわってて、
絵を描いて音楽をつくったり、元ある曲をつかってアレンジした曲を作ったり、ピアノの弦などの内部から音を創ったり、キーボードとピアノを融合させて音を創ったり、、、
この授業でバッヘルベルのカノンから変奏曲をつくったのを、最後のコンサートで弾くこのになった;
ジャズの勉強をしにきた人
キーボードの勉強をしにきた人
仕事が忙しくてピアノが弾けないから、弾ける機会を得にきた人、、
世界から色んな人がきていた。
夜は少し広い会場で、
ジャムの時間があって、初日は寝てなさ過ぎでいけなかったんだけど、
これはかっこよすぎた!!
ジャムってこんなかっこいいんだ、とおもって、
自分もやれるようになりたいとおもった。
実際、ジャズもここにきて、こんなかっこいいんだって思った。
夜は、日本から来ている方につれてってもらってみんなでジャズバーにも行った。
フルートのラテン音楽とか、格好良すぎて、うますぎてびびる。
こんな音楽のグルーヴが身体からあふれて存在してるようなプレイヤーさんが、
ごろごろいるところ。。。ておもうとすごすぎて、世界のの広さと
自分の小ささを感じた。
四日間とおして、いままでにない経験をできて、きてよかったとおもう。
もとをとれたかといったら...自分の準備不足とかもあるかもしれない。
けど、、、
日本じゃない音楽教育の現場をみて、いろんなプレイヤーをみて
自分の音楽の視野が広がった。
もっと、もっと、ジャンルを超えていきたい。プレーしていたい。
もっともっと曲つくって、演奏していきたい。
プレイに彩りを加えるためにはジャズも勉強していかなきゃいけない。
そして調性音楽を超えていかなきゃいけない。
実際バークリーに来ている人はジャンルは偏ってなかったし、
なんだかもう時代は新しい音楽に入っていってる気さえした。
そして、語学不足。
これが一番いたかった。
出会いにめぐまれた。
日本から来てるみほさんとみく。
シンガポールからきている、エン。
南米からきているパウロ。
この四人と出会えたのは、かけがえのない宝。
プレイもとても刺激的だった。
そして朝ご飯と昼ご飯のビュッフェが最高においしかった。
その場で焼いてくれるみたいな、ホテルっぽいサービスもあって、びびった。
どこの海外よりすごすぎる朝食だった。
五日間の経験は、自分の次の音楽へつなぐものとなった、
かけがいのない経験になった。

















