いつもなら12月に「マイクおさめ」となるのですが
本年は出産のため、司会はこれで一旦終了。
サプライズでたくさんプレゼントを頂きました(^_^)
お守りだけで3つあります
現場を離れる寂しさもありますが、
みなさんの温かい気持ちにふれて、とても幸せでした。
一回り大きくなって(←いろんな意味で
)
帰ってきたいと思っています★
私は幸せ者です。
ありがとうございます。
高橋
いつもなら12月に「マイクおさめ」となるのですが
本年は出産のため、司会はこれで一旦終了。
サプライズでたくさんプレゼントを頂きました(^_^)
お守りだけで3つあります
現場を離れる寂しさもありますが、
みなさんの温かい気持ちにふれて、とても幸せでした。
一回り大きくなって(←いろんな意味で
)
帰ってきたいと思っています★
私は幸せ者です。
ありがとうございます。
高橋
【担当させていただいている施設さんを訪問】
皆さんの施設では
ハロウィンの催しを行われていますか??
↑こちらコンサルでお世話になっている施設さんのお写真。
お子さんにも人気♪「写真撮影コーナー」を玄関近くに設置。
× ハロウィン … 日本
〇 ハロウィーン … 本場
らしいのですが、そんなことはさておき・・・
私、以前は 施設でのハロウィンイベント反対派でした
私にもなじみのない「ハロウィン」を (若者気取りでごめんなさい)
ご利用者様に 無理やり押し付けているのでは??と
疑問に感じていたからです。
ですが、今やクリスマスを凌ぐビックイベント『ハロウィン』
ご利用者の方々に意見を聞いてみると
「よく分からんけど、いいんじゃない??
」
という意見がほとんど。。。
頭が堅いのは私でした。・゚゚・(>_<)・゚゚・。
近年は、コンサル先の施設の皆さんに
ハロウィンの由来や 習わしなどを豆知識として伝えています。
写真の施設さんでは、
1日だけ 職員の皆さんが「ワンポイント仮装」を行います。
素敵なアイディア!
職員の皆さんが楽しめるイベントも大切だと思うのです。
装飾は業務とは関係ないと思われるかもしれませんが
何もない無機質な施設より
季節の移ろいや賑わいを感じられる施設であってほしい。
楽しんでほしい
喜ばせたい
楽しみたい
そう感じている職員がいる証拠ではないでしょうか(^_^)
施設の接遇力アップ
ivy care project
アイビーケアプロジェクト
高橋いくこ
10月18日ウェル戸畑さんにて
メンタルヘルス&コミュニケーションセミナーを
担当させて頂きました。
戸畑駅のすぐ目の前でとても便利で立派な会場。
35名ほどを対象に
メンタルヘルスケアとコミュニケーションについて。
内容が内容だけに、楽しく学べるよう 特に気を付けます。
現場の方に必要なのは、メンタルヘルスに関する
専門的な知識を身に着けることより
ご自身と組織の方々の心の健康を維持すること!
そして気づくこと!
予防策もたくさんお伝えしました。
私だから伝えられることがあります。
ivy care project
高橋いくこ
先日、北九州のウェル戸畑さんを会場に
介護労働安定センター様主催のセミナーを担当させて頂きました。

昨年は、こちらで
「メンタルヘルスケア」を担当させて頂きましたが
本年度は「接遇&コミュニケーション」です。
新人さんが多いのかと思いきや
リーダーや管理職のご参加が多かったのは意外でした。
中でも、初めて「接遇&コミュニケーション」
セミナーに参加する方・・・、
施設内でどう活かしていくかのヒントを探るため、
主体的に参加された方・・・、
周りに参加を促され、
なかば強制的に参加させられた方・・・、
それぞれだったようですが、
セミナーは、和気藹々とした雰囲気になり、
2時間半があっという間に感じました。
この日まで、チラシづくりや集客を含め
当日も一生懸命サポートしてくださった
主催の方々に感謝しています。
ありがとうございますm(__)m♡
介護現場の接遇セミナー
ivy care project
高橋いくこ
アイビーケアプロジェクト
熊本市内にて
デイサービス&保育園の職員の皆さんを対象に
『電話応対』研修 を行いました。
実は私、ちょっと電話応対にはうるさいです。
社会人になり 受付や営業など色々な職務に携わりましたが、
行く先々すべて 電話に関わる業務が多かったのです
ところで、電話っていつも決まった人が出ていませんか?
電話応対に自信がある!という現場の方は少ないように思います。
でも、たった一本の電話で
園や施設の印象が左右されますし、
また、顔が見えない分、「ことば」に
とても気を遣わなくてはなりません。
マッチ一本 火事の元…ではなく
電話一本 クレームの元になることも…
いつ誰が電話に出ても気持ち良く対応できるように
ある程度 基本を頭に入れたら、あとは実践あるのみ!
グループに分かれ「リーン♪リーン♪」と電話を(口で)かけ
1人ずつ順番に電話に出ていただきますが
その第一声に「笑顔」が感じられなかったやり直し…
とにかく練習&練習で慣れて頂くのが一番だと考えます。
正しく正確に、適切な敬語・いい回しで伝えることよりも
優しさや心遣いが感じられる電話応対が求められるため、
福祉に携わる方、保育に携わる方の電話応対は
一般的なビジネスの世界のそれより難しいと感じます。
心が感じられる電話応対をめざしたいですね(^_^)
介護・保育 現場の接遇研修
ivy care project
アイヴィーケアプロジェクト
高橋いくこ