タイヤはFR-Dにも使ってるTOP LINEの二駆ドリキングポリカとWRAP-UPのX-3を使用
ダンパーオイルもバネもキット付属品というできる限り純正に近い状態でシェイクダウンしました
(付属してたR31HOUSEのタイヤは四駆用なのか遅すぎたので友達にあげましたw)
ナックル、Cハブは無加工でココまで切れるなんて...
いざ走らせてみると...
思っていた以上によく走る‼︎
メカ類やシャーシレイアウトがFR-Dと大きく違うからという
理由もあるのだろうけど実にナチュラルな操作感
走り過ぎて今までFR-Dに費やしてた時間が一体何だったのか...ってくらいに走りましたw
低速コーナーが多いコースレイアウトになったが故に立ち上がりのトラクションの掛かりが弱いFR-Dより楽しく走らせられるww
個人的には動きの悪いダンパー、ターボの使えるESCさえあればもう満足って感じ
その位GRKグローバル、良いです
それとFR-D暫くお休みさせようかと
今まではFR-DメインでGRKは2号機って感じだったけど
FR-D何かと改善すべき点が多過ぎて度々トラブルが
そのワイパーを繋ぐリンクの穴が少し楕円形に広がってガタガタに...
おかげで横に動かす力より縦にかかる力が勝って
マトモにステアリングが切れない状態に
あとサーボが横置きが故にサーボを載せてるプレートまでもステアリングを切ると変形する事態に
リアのスカスカ具合とかその他諸々直さなきゃなので
でもフロントモーターには拘りたいし愛着もあるので使い続けたいですね



