今日は末っ子三男(3歳)をスーパーの買い物に連れて行く。
まあ、いつものごとく自転車から降り立つなり、
どどど~!と店に駆け込んでいく。もちろんはだし。
そして、やおら遠くから「お父さん~。」と呼ぶ声が聞こえてくるのだ。
しかし声のする方に近づくも、息子も走り回っているのでなかなかつかまらない。
末っ子三男が父を呼ぶ声と、息子を呼ぶ父の声が”こだま”のように交差してスーパー中に鳴り響くのであった。
山原家は、その存在がスーパー店員共通のしるところであるのだ。
そしてやっと出会えた息子の手には、しっかりと行乳が抱えられているのであった。
そうか、、、君はお手伝いをしてくれているのだね。。(`・ω・´)ゞ
そして、ご褒美の仮面ライダーオーズソーセージをゲットした末っ子三男であった。。:*:・( ̄∀ ̄)・:*: