雇用に関して

日本とアメリカの最大の違いは、

日本の労働契約法に解雇権濫用の法理があること。

あれがある限り、日本はアメリカにはならない。


でも、これがいいことなのかどうか、よくわからない。

日本の企業で、社内で腐ってしまった人も数多く見た。

コンサルがよく口にする通り、

人事構成は4:6:4になっているね。

黒字社員、それなりにやる人、赤字社員(コスト的に採算の取れない人)。


GEは下2割、自動的に解雇していたけれど、

日本では、それはできない。


人を大切にする日本型経営はすぐれていると思うけれど、

全員を終身雇用にすることで、甘えてしまう人が出てくることも事実。

難しい。

インデックス型の投資信託をドルコスト平均法で買うことが良く推奨されています。

でも、それって、定年退職時に大不況で平均株価が低かったら、意味ないんですよね。


そういうことを考えると、最大の節約効果とお得感を得るには、

高額配当で株主優待が厚いところの株式を

長期投資するビックリマーク

これが一番パフォーマンスが良いです!!


もちろん、こういう株式を買うのは、

今のように株式が異常に安いとき。


日本株の場合は、

株主優待恐るべしというくらい

優待がいいですね目

意外にコストがかかるのが、

資料などの発送料です。


発送料金などを比較して、

是非、オススメしたいのが、

ヤマトメール便

http://www.kuronekoyamato.co.jp/mail/mail.html

ですビックリマーク


何かを送付すると、

その資料がきちんと到着しているか追跡できるかどうかも

ポイントになります。

あとで、問題になるのを防ぐために。


ヤマトメール便は80円で送付できて、

追跡までできます目


コストも削減できて、詐欺リスクも減らせる

素晴らしいです音譜