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通り過ぎた雨の中
乾いて行く空を見てた
空気のように見えない
あなたへの想い
そっと重ねてた
あなたの側で
いつも笑っていられるようにと
ただ願うだけだから
疲れて眠った日でも
あなただけを見ていたい
初めて繋いだ手の温もり
今も忘れてないから
夏の花火を二人で見る
そんな夢をただ見ていたよ
逢いたくて恋しくて
あなたの声が聞きたい
そんな夜は切なくなるよ
もう少しだけ
ただもう少し側に居たいよ
あなたのことが
あの日から
ずっと好きだから・・・・・