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君の声が聞きたくて
そっと瞳を閉じてみる
月夜の光を浴びて
木霊する者たちよ
愛という言葉が
人を想うことの最上限なら
そのまま君に使いたいよ
雨が急に降っても
ずっとそばにいたい
そんな風に君を思っていた
笑い合うことや
子供扱いした日も
本当に微笑ましく思った
風に吹かれて
君が笑っている姿を思い出しみる
本当は伝えたい
でもそれは出来なくて
閉ざされた想いをただ・・・・
そっと降る粉雪に心重ねて
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