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ずっと止まってた
時計の針が
少しずつ動き始めてる
秋の空に
描いた夢がひとつ
風に乗って運ばれた
あなたを見つけ
その夢を語る
夜の星に
そっと語りかけるように
見つめていた
乾いた空が
包み込むように
二人を冬まで導いてくれる
季節が流れ
今もあなたを
愛していることが奇跡だよ
ずっときっと
先の先まで
あなたと二人
いつまでも歩みたいと
そう想った・・・・・
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