可愛くて思い出すたびに淋しい黒が虹の橋を渡って7ヶ月未だにつぶらな瞳で見つめられてたのを思い出して切なくなります桃が居てくれてそれだけで癒されてますが晩年の黒のようにひざの上に乗ってきていつも側に居ようとしている猫も歳をとると人肌が恋しいのでしょうか