可愛くて思い出すたびに淋しい | 幸せが服着て歩いてる♪

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黒が虹の橋を渡って

7ヶ月

未だに

つぶらな瞳で

見つめられてたのを

思い出して

切なくなります


桃が居てくれて

それだけで

癒されてますが


晩年の黒のように


ひざの上に乗ってきて


いつも側に居ようと

している

猫も歳をとると

人肌が恋しいのでしょうか