









新印象派画家の作品の魅力(光と色のドラマ)を堪能してきました。
写真1-あべのハルカス美術館(あべのハルカス16階)
写真2-ジョルジュ・スーラ≪グランド・ジャット島の日曜日の午後≫:まち針90万本を使って実物大に再現!
写真3-同上の細部
写真4-“光と色のドラマ 新印象派”展のポスター
写真5-あべのハルカス16階の庭園
写真6-天王寺公園、大阪市立美術館、通天閣。後方は六甲山
写真7-四天王寺の塔頭を望む
写真8-あべのハルカス17階のフロアより
写真9-四天王寺さんにお参り
写真10-四天王寺より、あべのハルカスを望む
(10月26日撮影)
『新印象派』展:絵画における光と色の効果を追求し、絵具を混ぜずに並べて描くことで画面に明るさと輝きをもたらそうとした点では印象派と共通していますが、新印象派の画家たちはさらにそれを、科学理論のもとづく「点描」によってなしとげようとしたのです。
新印象派の中核となるスーラやシニャックの作品をはじめ、印象派のモネ、フォーヴィズムを予告するマティスの作品まで、世界12ヶ国から約100点を集結しました。(パンフレットより)