






写真1-ユキヤナギ
写真2-ミツバツツジ
写真3-ハクモクレン
写真4-ヒュウガミズキ
写真5-ハナズオウ
写真6-サンシュユ
写真7-ビンカ ミノール
(3月24日撮影)
「ユキヤナギ」(雪柳):バラ科シモツケ属。落葉低木。株立ち状となり高さ1~2mになる。
「ミツバツツジ」(三葉躑躅):ツツジ科ツツジ属。山地に自生、また庭木とする落葉低木。高さ2~3m。
「ハクモクレン」(白木蓮):モクレン科モクレン属。高さ15mほどになる落葉高木。香りがよい。別名ハクレン。
「ヒュウガミズキ」(日向水木):マンサク科トサミズキ属。高さ2~3mで株状の落葉低木。3~4月黄色い穂状花序の花を開く。
「ハナズオウ」(花蘇芳):マメ科ハナズオウ属。高さ3~6mになる観賞用の落葉小高木。4月頃枝上に紅紫色の蝶形花を束生する。
「サンシュユ」(山茱萸):ミズキ科ミズキ属。江戸時代果実を薬用にしたが、現在は花の観賞用。高さ約10mの落葉高木。
「ビンカ ミノール」:キョウチクトウ科。和名はヒメツルニチニチソウ(姫蔓日日草)。