→→②から~~~ ←←
さて、
内輪ネタになってしまうとわかる人が少なくなるので、説明すると…
とあるホテルの宴会の仕事をしてるんですが、
今日入った宴会に来てたお客さんの一人の話です。
大学生活に入るちょっと前の僕にそっくり( ̄_ ̄ i
大学ん時かぃ!
と思った人、ちょっと待って(-"-;A
当時の髪型、髪の長さ同じ
服装の系統同じ
…まぁ、そんなことはいいんだよ…
ステージで何か挨拶してはったんですわ。
声色、声質
話し方
照れた時に出る言葉の言い回し
一緒なんですわ(。。;)
そして…
名字同じ
名字もってスゲぇぇぇ(iДi)
声色なんて、
自分が思ってる声色と
第3者が聞く声はまるで違うわけですが…
僕は知ってるんですよ(+_+)
ライブの時などで音源を残してて、トークを聞き返したりしてたもんですから…(-_-#)
そのお客さんが喋ってるのを聞けば聞くほど、背筋が凍っていくのがわかる程に怖かったっス(;_┐)
いやぁ、
周りから話には聞いていたケドも…
まさか実際に拝めるとは…┓('~`;)┏
オレ、死期が近づいてんのか…?
注:
実際問題、
『ドッペルゲンガー』とは、
自分と瓜二つ(恐らく現在の)。
ドッペルゲンガーは周囲の人間とは会話をしない。
らしい…
う~~~ん。
終わりっ