ドッペルゲンガー3 | Melodies of Life

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つらつらと気が向いた時に書いてゆきますε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ

2009年03月28日で更新終了。デコログへ引越しします♪

→→②から~~~ ←←


さて、
内輪ネタになってしまうとわかる人が少なくなるので、説明すると…


とあるホテルの宴会の仕事をしてるんですが、
今日入った宴会に来てたお客さんの一人の話です。



大学生活に入るちょっと前の僕にそっくり( ̄_ ̄ i

大学ん時かぃ!


と思った人、ちょっと待って(-"-;A



当時の髪型、髪の長さ同じ

服装の系統同じ



…まぁ、そんなことはいいんだよ…


ステージで何か挨拶してはったんですわ。


声色、声質

話し方

照れた時に出る言葉の言い回し


一緒なんですわ(。。;)



そして…



名字同じ


名字もってスゲぇぇぇ(iДi)




声色なんて、
自分が思ってる声色と
第3者が聞く声はまるで違うわけですが…

僕は知ってるんですよ(+_+)


ライブの時などで音源を残してて、トークを聞き返したりしてたもんですから…(-_-#)



そのお客さんが喋ってるのを聞けば聞くほど、背筋が凍っていくのがわかる程に怖かったっス(;_┐)



いやぁ、
周りから話には聞いていたケドも…
まさか実際に拝めるとは…┓('~`;)┏


オレ、死期が近づいてんのか…?


注:
実際問題、
『ドッペルゲンガー』とは、

自分と瓜二つ(恐らく現在の)。

ドッペルゲンガーは周囲の人間とは会話をしない。

らしい…

う~~~ん。

終わりっおしまい


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