Melodies of Life

Melodies of Life

つらつらと気が向いた時に書いてゆきますε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ

2009年03月28日で更新終了。デコログへ引越しします♪


Amebaでブログを始めよう!
眠りに就いて約3時間。


必死の思いで悪夢から脱出に成功しました…(-∇-)|


目覚めた時には汗こそかいていなかったが、


異常なまでの心臓の鼓動の速さ、
そして
あまりの重低音にその反応で身体が波打っていた。


「バック、バック、バック…」


他の音など聞こえない。


ただ心臓が痛かった。


さぁみなさんもどうぞあ

~~~~~~
一人暮らし。
今とは違うマンション。

構造設定は
・建物はいくつもの層にに分かれたでかいイメージ。
・オートロックなし。
・自分の所有空間は1Fではなかった。
・廊下に窓はなく蛍光灯が付いていた。
・横一列に並んだ部屋で約8個のうちの真ん中らへんに自分の家があった。
・1Kの間取りでした。


時は夜中。

仕事から帰ってきて自由な時間を過ごし、そろそろ床に就こうかとしたとき…

何やら玄関の外で物音がする。


誰かがドアや壁に手を当てて進んでる音…。

そして、
音は右から左に少しずつ遠ざかってゆくようだ。

不審に思ったので遠ざかってからドアを開けてみた。


すると…


ドア開けて左側の約3件向こう(10mくらい離れてた)に若い大学生くらいの女の子がよたつきながらマンションの廊下を歩いていた。

後ろ姿だったが。


べつに汚らしいカッコしてたわけじゃない。

普通のカッコで、
セミロングで、
身長は165センチくらいか…

後ろ姿だけならフツーの可愛い子を想像できる。


ただ何か変だ…



ぁぁ、そっか!

ここの住人ではないと容易に推測出来た上に、
こんな夜中にこんな子いるわけない。

しかも迷って入り込んだわけもなさそうな感じだ。


よたいついて歩いてる様は、
ただ眠すぎて眠すぎて目を閉じたら瞬間に寝てしまうような感じの有様だった。



…でも

やっぱりなんか変だ…



ドアを開けてから約5秒。


言ってしまった、この言葉。

「おまえ、何してんだ?!」



そして、
言った0.5秒後に後悔することになる。



その子は振り向いたと同時に『ニタぁ』っと笑って走って来る。


僕は慌てて部屋の中に入り扉を閉めカギをかけようとした



………

僕の部屋から10m先にいたよね…

どうして扉が閉まらないの?

すごい力で開けられようとしている…。



妖怪の類いの顔じゃない。
普通の人間だ。

不細工な顔でもない。
一般的なレベルの子だ。

ただ、
一つのことに執念をもつ人間の顔だ。

『生』にしがみつき、
必死に生きようとする顔。



本気でカギを掛けようようとしても、
ノブを右手から左手に替えた瞬間にドアが引っ張られ隙間が空く。


右利きだから左の力は弱いの…(:_;)
しかもカギは右にあるからね(-_-)


最後の方には、

手やら
腕やら
足やら
脚やら
顔までも突っ込んできて
こじ開けようとしてくるし。


突っ込んでくる体や手を蹴ったりして遠ざけたりしても

閉めては開けられての繰り返し。



最終局面での相手のドアップ。


その時、彼女が言った言葉は…


『泊めてぇ"ぇ"ぇぇ』





~~~~~~

ってな感じでがびょーん


ま、
最終的には突っ込んできた体を渾身の力で蹴り飛ばし、無理矢理にドア閉めてカギをかけたんですけどね(・ω・`)


全てが終わって、ため息ついたとこで目が覚めました(;´・ω・`A)



もしかしたあの後にまだ続きがあったのかな…?




なんやねんっ!!



まだ心臓が痛いわ!



アホーー(;_┐)


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自分と葛藤して、

闘って闘って、

ひとつのことでずっと悩んで悩んで、

ひとつの言葉で上がったり落ちたり、

毎日の生活を振り回されて。


時には

吐きそうになり、えづく。

食欲はあるのに食べ物を見たり、想像すると気持ち悪くなる。

不快な痛みが頭をかけめぐり、

胃や腸に何も入ってないから激痛が走る。


そんな中、
発動したプログラム。


それ以上続けるとハゲるよ?
それ以上に死ぬよ?

的な。


ある一定を超えたおかげで

すべてがどーでもよくなった。


なんかすごく楽。

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妹よ…

おまえは何故、さらっと、『めざましテレビ』に登場している…?

一体どこまで進出する気なんだ( ̄_ ̄ i

しかも…
ただ映ってるだけかと思ったら、
普通にしゃべっているじゃないか(-∇-)|


うぉい( ̄_ ̄ i

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080408_043951.jpg

いや、べつにそんな偉そうな題名にするほど、
たいした話ぢゃないんですケド…


今はマキシシングル12cmだけど、ちょっと前は8cmのシングルだったんだよ…


実家に帰ったとき発見しました∠( ̄∧ ̄)

てか、
MDもなかったもんなぁ~


ミスチルもあゆもキンキも8cmから☆


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警察なんて嫌いだ…ξ(´゜Δ゜`)




なんか後ろが騒がしい…


振り向けば…


。(;°皿°)



なに?

止まれ…だと?


ふざけるんじゃねぇ!!



てか、オィ!まぶしいぞ、コラァ!!


ってゆーか、赤いぞ!!


俺は我が道を突っ走るんだ!!


途中下車はいらねぇぇぇぇ・・・・・・ぇぇええええ~ん(T▽T;)

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→→②から~~~ ←←


さて、
内輪ネタになってしまうとわかる人が少なくなるので、説明すると…


とあるホテルの宴会の仕事をしてるんですが、
今日入った宴会に来てたお客さんの一人の話です。



大学生活に入るちょっと前の僕にそっくり( ̄_ ̄ i

大学ん時かぃ!


と思った人、ちょっと待って(-"-;A



当時の髪型、髪の長さ同じ

服装の系統同じ



…まぁ、そんなことはいいんだよ…


ステージで何か挨拶してはったんですわ。


声色、声質

話し方

照れた時に出る言葉の言い回し


一緒なんですわ(。。;)



そして…



名字同じ


名字もってスゲぇぇぇ(iДi)




声色なんて、
自分が思ってる声色と
第3者が聞く声はまるで違うわけですが…

僕は知ってるんですよ(+_+)


ライブの時などで音源を残してて、トークを聞き返したりしてたもんですから…(-_-#)



そのお客さんが喋ってるのを聞けば聞くほど、背筋が凍っていくのがわかる程に怖かったっス(;_┐)



いやぁ、
周りから話には聞いていたケドも…
まさか実際に拝めるとは…┓('~`;)┏


オレ、死期が近づいてんのか…?


注:
実際問題、
『ドッペルゲンガー』とは、

自分と瓜二つ(恐らく現在の)。

ドッペルゲンガーは周囲の人間とは会話をしない。

らしい…

う~~~ん。

終わりっおしまい


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昔から僕はありふれた顔をしてると思わざるをえない体験をしてきました。

どうやら、めちゃめちゃ顔が似てる人がそこらへんに存在してるらしいのです。


と言うのは………


友達から…
「昨日、三宮おった?」

とか、

「昨日、買い物してたやろ?」

とかよく言われる。


いや、あのボク、その時間働いてましたケド?


「昨日さ~、
めっちゃ自分にそっくりな奴がいてさぁ。
もうちっとで話し掛けよったわ」


どうやら服装まで同じ系統の様子。

とか。


ヒドイ時なんか、

「中学生の時のおまえにそっくりな奴おったぞ?」

なんてものまで(-.-;)


中坊ん時のかぃ(=◇=;)

どうやら生きてきた年齢ごとに存在している様子。


そういえば、


電車ん中で向かいに座ってる女子高生にガン見されて「○○に似てるよね、とヒソヒソ話されてたり…

一人歩いてると約10m先に歩いてる集団の一人が後ろ向いた拍子に何か気づいたみたいな顔して走り寄って来て、途中で引き返し集団に戻る。


「ちゃうかったわf^_^;」

と言われていた。



…あのぅ、

聞こえてるんですケド?。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



など経験したこともあるが…


僕ってそんなに普通の顔してますか??( ̄_ ̄ i


と言うのは前置きで……´ΦωΦ)


→→つづく☆←←


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