快晴の上越でした。

朝の冷え込みが厳しいので寝る時にナイトキャップが必須です。

 

さて、最近気になることば。

「アオハル」(青春の訓読み)

2010年創刊の集英社の雑誌『アオハル』が初出とか。

結構古かった汗

青春真っただ中の若者が使うことばとか。

つまり、「僕らのアオハル時代は~」などという使い方はしないようです。

個人的には「セイシュン」より「アオハル」の方が音としては好きかな。

すごくもろく、はかない、貴重なイメージがしますね。

こういうことばが次々出てくるから辞書の制作者は大変です。

 

次は、「○○界隈」。

○○周辺の人達ってことらしいです。

私なら「紙好き界隈で注目なのは~」みたいに使うらしいです。

すでに界隈って難しい熟語だけどね。

スマホ時代なら問題ないのかな。

 

どちらも自分で使う気はさらさらないですが、

ことばって生きていて面白いなあと思いました。カエル

 

ピンクドーナツお友達が韓国旅行の土産で「薬菓」を買ってきてくれました。音譜

めちゃうれしいラブラブ

少しずつかじって食べま~す。

 

割り箸 体調が思わしくないときは冬なら鍋焼きうどん食べます。

体温が上昇してなんとなく免疫力が強くなるような。

 

体調崩したときに食べるものは?

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