試合後に安永聡太郎さん が挨拶したとき、マイク
が突然ぷあーんぶあああああんってなって。
あいつの仕業ですって苦笑していた安永さんを見て腹抱えて笑ってるマツさんがいた気がした。
とても多くの人が松田直樹という人のために集まった、そのことをとても素晴らしいと思えた一日だった。
フットボールラブという本で、マツさんのことについて触れられた章があって
その感想について何を言うべきかうまくまとまらないけど、ただ一つだけはっきりと言いたいのは。
松田直樹の子供たちには父親のことを誇りに思って欲しいってこと。