いー大人がって思うけど。。
好きなのよ~ 亜土ちゃんのイラスト。。
私が 幼少の頃からのお付き合い。。。
亜土ちゃんのメモ帳・亜土ちゃんのハンカチ・亜土ちゃんのお弁当箱
身の回り亜土ちゃんが席巻してたなぁ・・・
そういえばご本人は 亜土たん って言ってたっけ。。。
さすが仕事では持てないけど
家で使う雑記帳用に 買っちゃった。。。
さん ハイ!
はっぴバースディ ママゴン~ 
はっぴバースディ ママゴン~ ![]()
はっぴバースディ ディア iku~ ![]()
はっぴバースディ iku~
(あーもどちゃった)
パンパンパーン
どーーん
今日は ママゴンと ikuの 誕生日ですぅ。
そーなんです 実は 母・娘で 同じ誕生日なんですぅ・・
小さい頃は この日は 家族にとっては 大イベントでした。。。
いつからか 大騒ぎはしなくなったけど
やっぱり 今日は お出かけして ご馳走を食べに行かねばネ~
では。。。
先日のデカパン事件で 
あまりのデカパンに ひるんだ”あ奴”は
再び来ることはないだろうけど、
狙われやすい立地であることは 明白になったので
これを、つけることにしました。
動きを察知して点灯するライト。
ソーラーで充電完了するまでは 点かないからね
といっているのに ママゴン、
「まだ?」 「まだ?」と 
ライトの下を行ったりきたり・・・
暗くなって 点灯したら おーおーと 喜んでるし・・・![]()
それを見ながら ひとり静かに
「これが 夜中に点くようなことがありませんせんように・・・」
と 祈る私くしでございました。![]()
絵文字について・・・なにか・・・?
ひとつにはまると しばらくそればっかり。。。の癖で
今度はこれ・・・
トレッキングのお供に 行動食としていいかも・・・と
持って行ったら おいしくて おいしくて・・・
今 梅がちょっとしたブームらしく いろいろなメーカーから出てるけど
すっぱさ抑えめで ほんのり甘い・・・
「アイファクトリーの やわらかほし梅」 私はこれが一番お気に入り。。。
これに紅茶が 合うのなんのって。。。
「ここに幅30センチ、長さ30メートルの鉄骨があるとしよう。
私がその鉄骨を40階建ののオフィスのてっぺんに持っていき、
通りの向かいにある別の40階建てのオフィスビルのてっぺんに渡したとしよう。
そして提案する。「もしあなたがここを渡れたら100ドル進呈します」
普通なら、あなたは「冗談じゃない」というはずだ。
「地上40階の高さにある幅の狭い板を歩いて渡れ?冗談じゃない。
バランスを失って落ちたらどうするんだ」
そう、たぶん実際に歩いたらそうなってしまうだろう。
次に、わたしが生後3か月のあなたの娘を小脇にかかえ、通りを渡って向こう側の
ビルのてっぺんに行き、あなたが今すぐ渡ってこなければここから赤ちゃんを落とす
と言ったとしよう。
あなたが普通の人間なら、今度はその鉄骨を渡るだろう。それだけではない。
どこにでもある橋を渡るように楽々と、簡単に渡ってくるだろう。
あなたの反応がそんなに変わったのはなぜだろう。
「鉄骨を歩いて渡る」という行為自体は同じなのに。
それは、目標が変わったからだ。
一度目の目標は「落ちないこと」だった。
ところが、二度目の目標は「赤ちゃんを救うこと」になった。
一度目のあなたは向こう側に渡れるかどうかに心を奪われていた。
足はどう置けばいいか、腕はどう広げてバランスをとればいいか、
どのくらいの速さで歩けばいいか、歩幅はどのくらいにすればいいか、
落ちないようにするにはどうすればいいか・・・
ところが二度目は、そんなことをまったく考えなかった。頭の中にあったのは
赤ん坊を救うことだけ。するとあなたの心は向こう側に渡るためには
どう体を動かせばいいか自然にはじきだしたのだ。
同じように、心がゴールだけをしっかりみつめればーーーたとえば
「アイディアを手に入れる」というゴールだけをーーー
あなたの心はそこへ到達する道を考え出してくれるだろう。
「うんーそうね。
配達は 午後一番にしてもらえる?
午前中は たいがい 出たり入ったり してるから」
とママゴンが電話していたので
「出たり 入ったりって・・・そんなに どっかに行ったり してないじゃん」 と言うと
「朝はやーなの。
布団に 出たりはいったり
トイレに 出たり入ったり
忙しーんだから!!」
って
![]()
確かに 出たり入ったりには 違いないけど・・・
深川のパワースポットに行った帰り パスタランチ
をいただきました。
+250円で 前菜がありますと いうのでお願いしてみたら・・・
オムレツと自家製クリームチーズと コーンスープが!!
これが250円なら 安いよね! しかも美味しくって しあわせ~な ひととき ![]()
そ・れ・で もってデザートが チョコレートムースで とろける幸せ ダブルパーンチ!

突然の別れが やってきました。
25年 引っ越しのたび 行動を共にしていたテレビです。
どっちにしても 来年にはさよならだったわけですが
映るうちは・・と使っていました。
このたび うんとも すんとも いわなくなりました。
今日でお別れ・・・業者に引き取られていきました。
記念に写真でも・・・と パチリ。
いまどき、25年も使う家電って無いなぁ・・なんて考えてたら
家電どころか 服も 枕も 時計も 箸も 身のまわりの物
そのほとんどが25年付き合っているものなんてないことに
気が付きました。
うーーん 辞書と ハンコ くらいかなぁ・・・
そう考えると貴重な友でした。
・・・テレビに オセンチになるなんて…変かな・・・
今日はママゴンは同窓会でウキウキと外出。 私はお留守番。
こんな日は 栄養のバランスなど関係なく
好きなもので おなかをいっぱいできる!・・・ってことで
ルッコラ 食べ放題 サラダを。
レタスと ルッコラと 生マッシュルーム。
いたってシンプル。でも、実はこれがだーい好き。
マッシュルームは火を通さない方がgood!
粉チーズをたっぷり 最後に イタリアンドレッシングをかけて
簡単サラダ出来上がりーー いっただきまーーす!
× 2皿ペロり。 大満足!
今日の一文は ちょこし 長いです。。
心と時間に 余裕のある時に よろしかったらどうぞ読んでみてください。。。
「よくある話だ。あるメジャー大会の初日が終わったところで
無名のゴルファーが首位に立っている。新聞には彼の記事があふれ
世間は彼の話でもちきりだ。アーノルド・パーマーの再来か、
ジャック・二クラウス二世の出現か?
翌日、彼はかわいそうに8オーバーをたたき、スコアを崩し消えていく。
いったいどうしたのだろう?
コートの隅でNBAのスター選手ウィルト・チェンバレンがフリースローの練習をしており、
そばで2,3人の子供ばボール拾いの手伝いをしていた。私がそこにいた間
彼はフリースローを100回以上投げたはずだが失敗したのを見かけたのは
たった3回だった。ところがその夜の試合で、彼は12回投げたフリースローのうち
8回失敗した。 なぜだろう?
あなたは遠い街でスピーチをすることになり、泊りがけでやってきている。
準備は万端整った。テーマははっきりしているし、何をどういうふうに言えばよいかも
わかっている。ホテルの部屋の鏡の前でリハーサルをしてみる。完璧。10点満点だ。
ところが実際にスピーチをする段になると頭のなかは真っ白、散々な出来になる。
いったいどうしてだろう?
なぜだかはおわかりだと思う。
説明の仕方はいろいろあるが、あなたも、チェンバレンも惨敗したゴルファーも
意識したかしなかったかは別として、
自分を疑いはじめてしまったのだ。自分を疑いはじめたとき、すべては終わる。
初日のゴルファーも 練習コートにいたチェンバレンもホテルの部屋にいたあなたも、
その時点では自分の出来に満足していた。
だが、三人ともだんだん心配になってくる。あのすばらしい出来は本当だったのだろうか?
ゴルフ場や練習コートやホテルの部屋での出来が、自分のイメージを超えていたのだ。
するとあなたの身体と心は、自分が妥当だと思えるレベルまで、
自然とパフォーマンスの程度を下げてしまう。
セルフ・イメージがその人のあり方とパフォーマンスの出来を決めてしまう。
努力や意思の問題ではない。セルフ・イメージこそがカギなのだ。
(中略)
セルフ・イメージが最も大切だということを認識しよう。
あなたの性格、行動、他人とどう付き合っていくか、どう仕事をしていくか、
あなたの感情、信念、やる気、向上心、才能、能力、すべては
セルフイメージに影響されている。
いや、コントロールされているのだ。
人は自分がイメージしたとおりの人間として行動する。それだけだ。簡単なことだ。
そしてこれは疑いようのない真理だ。
自動車王ヘンリー・フォードも同様のことを言っている。
「できると思おうが、できないと思おうが、結果は自分の思った通りになる」
なるほど、なるほど。。。
今日は寝る前に・・・
自分はこういう仕事をして
その時 こういう人でありたいと
イメージを浮かべながら
寝よーーっと (*^o^*)
では。
今 展示会を










