今日は昨日までの反省踏まえ、アクティブに生きる事を誓った池田は朝から島一周して参りました!もちろん、ハードボイルドに一人旅だ。
今流行りの男の一人旅とかではなく、ただ単に一緒にドライブをする仲間が居なかったが故の独り旅だ。
今回のテーマはフィールジアース。
そう、大地を感じよう
そんな壮大なテーマでドライブを開始した。
まずは車。
レジデント専用カーなる素晴らしいサービスが大島にはある。ガソリン代もフリー、おそらく東京都からお金が出てるんだろう。はい、感謝
池田の大好きなFM横浜を聞きながら、ご機嫌な旅が始まった。
出発早々大島一周街道なる名の道を発見した。これ一周走ればまぁはずれは無いし寮には戻ってこれるだろう。
大島一周街道を走り始め、すぐに信じられ無いほど長く迫力のある断層に遭遇した。写真をあげよう


おわかりいただけただろうか、、、うんぬん書こうと思ったが思った以上に写真じゃ伝わらない。でもフィールジアースです。
その後海を眺めながら島一周コース走っていると美しい湾を一望できる高台を発見

後で聞いた話、伊豆の踊り子の舞台だそうです。
非常にこじんまりとした湾ではあるがこじんまりした中に懐かしさを感じるとっても素敵な雰囲気があった。フィールジアースだ。
ここら辺からラジオの電波が無くなり携帯も圏外に。
心細さを感じてかついつい車のスピードが上がる。
おや、人が沢山…

ということで写真を撮ってもらったがなんだかわかんね。
この時点で島は3分の2周といったところ。
大島にきてから誰からも絶対に行けと言われた場所がある。その名は裏砂漠。
裏砂漠は皆さんご存知漫画漂流教室で登場する砂漠の舞台となった場所だそうな。
そして、地理的にも特殊な場所で、日本で唯一の地図記号で砂漠マークがついた場所らしい、鳥取砂丘には砂漠マークはついてないと。
行ってみた。


砂漠といいつつも実は山の山頂にある。砂も白いものではなく、火山灰ベースの黒だ。
信じられ無いほどの広さ。
そして立っているのがやっとなレベルの強風。
10メートル先が見え無いレベルの霧。
全身に強風で巻き上げられた火山灰を受けながら必死で登頂した。
思わず叫んでしまうレベルの絶景が広がっていた。
池田のイメージする地獄に最も近い景色、音、寒さ、痛さ、五感に訴えかけてくる素晴らしい場所だった。
写真では伝わらないと思う。
是非みんな機会があれば行って欲しい。
今回の旅のナンバーワン、フィールジアースだった。
裏砂漠を見てからもあってその後のドライブで池田の興味を引きつけるような景色はなく、そんなこんなで島一周は終了した。
以上。
今流行りの男の一人旅とかではなく、ただ単に一緒にドライブをする仲間が居なかったが故の独り旅だ。
今回のテーマはフィールジアース。
そう、大地を感じよう
そんな壮大なテーマでドライブを開始した。
まずは車。
レジデント専用カーなる素晴らしいサービスが大島にはある。ガソリン代もフリー、おそらく東京都からお金が出てるんだろう。はい、感謝
池田の大好きなFM横浜を聞きながら、ご機嫌な旅が始まった。
出発早々大島一周街道なる名の道を発見した。これ一周走ればまぁはずれは無いし寮には戻ってこれるだろう。
大島一周街道を走り始め、すぐに信じられ無いほど長く迫力のある断層に遭遇した。写真をあげよう


おわかりいただけただろうか、、、うんぬん書こうと思ったが思った以上に写真じゃ伝わらない。でもフィールジアースです。
その後海を眺めながら島一周コース走っていると美しい湾を一望できる高台を発見

後で聞いた話、伊豆の踊り子の舞台だそうです。
非常にこじんまりとした湾ではあるがこじんまりした中に懐かしさを感じるとっても素敵な雰囲気があった。フィールジアースだ。
ここら辺からラジオの電波が無くなり携帯も圏外に。
心細さを感じてかついつい車のスピードが上がる。
おや、人が沢山…

ということで写真を撮ってもらったがなんだかわかんね。
この時点で島は3分の2周といったところ。
大島にきてから誰からも絶対に行けと言われた場所がある。その名は裏砂漠。
裏砂漠は皆さんご存知漫画漂流教室で登場する砂漠の舞台となった場所だそうな。
そして、地理的にも特殊な場所で、日本で唯一の地図記号で砂漠マークがついた場所らしい、鳥取砂丘には砂漠マークはついてないと。
行ってみた。


砂漠といいつつも実は山の山頂にある。砂も白いものではなく、火山灰ベースの黒だ。
信じられ無いほどの広さ。
そして立っているのがやっとなレベルの強風。
10メートル先が見え無いレベルの霧。
全身に強風で巻き上げられた火山灰を受けながら必死で登頂した。
思わず叫んでしまうレベルの絶景が広がっていた。
池田のイメージする地獄に最も近い景色、音、寒さ、痛さ、五感に訴えかけてくる素晴らしい場所だった。
写真では伝わらないと思う。
是非みんな機会があれば行って欲しい。
今回の旅のナンバーワン、フィールジアースだった。
裏砂漠を見てからもあってその後のドライブで池田の興味を引きつけるような景色はなく、そんなこんなで島一周は終了した。
以上。