プリザーブドフラワーギフト&レッスン 一華房(IKKABO)@小平 東村山 国分寺 -38ページ目

プリザーブドフラワーギフト&レッスン 一華房(IKKABO)@小平 東村山 国分寺

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自宅から駅に向かう自転車道路の脇に咲いていた芙蓉。

時期も時期でほとんどが枯芙蓉になっているのに、数輪だけまだ咲いていました。少し小ぶりですが、きれいなピンク色。

なんだかけなげで可愛いです。


今朝少し体調が悪かったのですが、この花を見てふっと明るい気分になりました♪



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おはようございます。一華房です。

週末はいいお天気でしたね。私はスキーに行ってきました。初滑りです。

え?もう?!と思われる方も多いと思いますが、私は普段の初滑りが10月、滑り収めはGWの最終日(下手すると6月)という生活をもう何年も送っています。
今年はお花という新しいライフワークが出来たため、ちょっとのんびりとしたスタートとなりました。

実はお花の先生より以前にスキーの指導員でもあり、若い頃はスキースクール勤務もしていましたし、今も依頼があれば週末にレッスンをしています。根っから教え好きなんでしょうか 音譜

身体慣らしということもあり、土曜日はゆっくりを出発して草津温泉へ。
観光客でにぎわう湯畑を散歩して、温泉に入ってさっぱりとし翌日に備えました。

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湯畑でーす。


日曜日は、湯の丸スキー場という長野県の浅間山近くのスキー場に行きました。湯の丸高原は「花高原」とも呼ばれていて、夏は高山植物がいっぱいのきれいなところです。レンゲツツジの大群落は、国の天然記念物にも指定されています。


雲ひとつない良いお天気!
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わーい!!とはしゃいで気持ちよく滑りたいところですが、シーズン初日ですので、夫と二人でこつこつと練習です・・・
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奇跡のワンショット?!

あれ、何でかかとが上がってるの?と思いましたか?これはテレマークスキーといって踵が固定されていないスキーです。テレマークスキーは普通のスキーとは立場が逆で、私が生徒で夫が先生。

夕方まで沢山滑って気持ちの良い疲労感。これからの忙しいクリスマスシーズンを乗り切るための良いリフレッシュとなりました。


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こんにちは。一華房です。

ボジョレーヌーボーが解禁されました!

ほぼ毎日夕食時にワインを飲んでいる私達ですので(安いテーブルワインです f^^;)、こういったワインのお祭りにはどうしても浮かれてしまいます。

ワインというと料理がチーズとかお肉とか、こってりしたものになりがちですが、新酒はあっさり目ということもあり、和食と合わせてみることにしました。

きのこのソテー、生牡蠣+ブラックペッパー、豆腐とカッテージチーズの和え物などなんとなく合いそうなものを用意してみましたが、秋刀魚の塩焼きにゆずと大根おろしをたっぷりかけたものが、今回購入したシャトー・デュ・ シャテラールというワインにはよく合いましたよ~。
ワイン×和食ぜひお試し下さい♪
(胡椒などのスパイスやレモンなどの柑橘類を合わせるのがポイントかも!)


ワインが本日の主役なので、夫ががサンドブラスト彫刻したローズ柄のワイングラスで頂きます。

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ワインの色で花がほのかに赤く浮き出ていてきれいです。
本当はお花のアレンジも添えてきれいにテーブルセッティングしてワインを楽しみたかったな・・・


しかし、ヌーボーのキャッチコピーは面白いですね。

1998 「10年に1度の当たり年」
1999 「品質は昨年より良い」
2000 「出来は上々で申し分の無い仕上がり」
2001 「ここ10年で最高」
2002 「過去10年で最高と言われた01年を上回る出来栄え」
2003 「100年に1度の出来、近年にない良い出来」
2004 「香りが強く中々の出来栄え」
2005 「ここ数年で最高」
2006 「昨年同様良い出来栄え」
2007 「柔らかく果実味が豊かで上質な味わい」
2008 「豊かな果実味と程よい酸味が調和した味」
2009 「50年に1度の出来栄え」
2010 「2009年と同等の出来」
2011 「2009年より果実味に富んだリッチなワイン」
2012 「ボジョレー史上最悪の不作」
2013 「みずみずしさが感じられる素晴らしい品質」

2003年が100年に一度の出来で、2005年がここ数年で最高・・・
ということは、2005年が一番良いのかな?

ワインの味はある程度は分かりますが、年に1度しか頂かないヌーボーで過去の出来と比べるなんて、素人の私には到底出来ません。1年前に一度きりしか飲まなかった新酒の味なんて覚えていないです・・・あせる。どんな方がテイスティングしてどうやって評価しているんでしょうか・・・ぜひ聞いてみたいです。


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