こんばんは~
、いつまで続くかわかりませんが。

寒いさむーい夜ですね

只今窓の外は雪なのか雨なのか、、、
明日は都内に行かなくてはならないから、ひどく積もらないことを願います。
タイトルの難しい骨折名が、、、
そう

長男の足の骨折名称です

12月半ばに折り、、先日2日で通院は完了しました。
レントゲンをとると、息子はもっとはっきりと折れていますし、折れた骨と骨との隙間がひろいです





大きな病院を点々とさせられましたが、、、。
結局手術はしなかったです。
だから、今もこれからも、レントゲンをとれば骨は折れたままです。
それでも痛みも段々と減り、サッカーが出来るようになったのだから、凄いっ





痛みが続く人はもちろん手術するのだそうですが。
息子は痛みが無い人に入るらしく、、、
それもラッキーでしたね。
息子の折れた骨は、自分は新しい関節なんだ





と思っているんだよ。とお医者さんがわかりやすく教えてくれました。
ふむふむ、、、。
だから、第5中骨骨折になり、手術しなくては





と考えている人がいたら、、、
しなくても良いケースもありましたよ

と、教えてあげたいです

私は骨折はした事がなくて。
全くくっつかない息子の足の画像を見る度に涙目になりましたが





僕、サッカー出来るなら良いじゃん



って。
いたって明るく彼はいつも笑っていてくれたので

涙をのむことができました。
コーチもおっしゃってくれましたが、、
この骨折になる奴は、頑張っている奴なんだ

って。


って。骨折したての頃は、親子で絶望感が凄かったですが



考え様によっては、今までの練習を真剣に頑張ってきた証なんだから

と。


と。スポーツに怪我は付き物だし、練習でも怪我をするくらい真剣にサッカーをしている息子だから、、。
これからも色々な怪我をしてくるのでしょう。
怪我とも上手くお付き合していかないとね。
親子で、家族で色々と学んだ冬でした。
また、怪我をして改めて周りの方々がいつもあたたかく励ましてくれていることがわかりました。
長男の友達、サッカー仲間、私のママ友、親戚、コーチ、学校の先生。
大好きなサッカーをやっていられるのは、周りのみんなが支えてくれているからだね

これからも感謝の心を親子で忘れずに

、いつまで続くかわかりませんが。彼が納得いくまで、応援していきたいと思います


