自分の健康寿命に不安を覚え始めた今日この頃。自分の生活やこれまでの経験や感じたこと、考えたことを日記代わりに記録していこうと思います。
ワールドカップ、日本代表ドイツ戦勝利おめでとうございます🎊とても嬉しいです。試合?私はみてませんよ。興味がないわけじゃなくて、私が観戦すると何故か応援している方が負けるというジンクスがあるからです。日本は負けるし、大谷君は打たないし、ヤクルトも勝てない!なのでここ1番の勝負の時はグッと我慢してみないことにしております。昨夜も10時前に「おやすみなさい」と、言って寝室へ引き上げました。つまりずくのおやすみなさいが日本に勝利をもたらしたと自負しております。ずくのサヨナラ勝ちならぬオヤスミナサイ勝ちと言っても過言ではありません。ジンクスが当たってしまったのでコスタリカ戦も観戦しない方がいいのかな?
ムフフ買ってしまった!ブラックフライデー!使っていた安いコードレス掃除機が壊れたのでダイソンの公式で購入。PayPay払いだとさらに10%のポイントキックバックで事実上3万円台で購入。その上充電、収納のドッグ27,000円相当もついてきて以前のコードレス掃除機の時に困った収納の問題も解決。もう、こたの毛が取れる、取れる。飽きるまでしばらくの間はまめに掃除機がかけられそう🤗満足したその後は、、、。知らんけど。
ワクチンの副反応やら雨降りやらで、しばらく出来なかったウォーキング。けさ久しぶりにいつものコースへ。紅葉がだいぶ進んでいてびっくりしました。朝日に映えてとても美しい。若い時は木の葉の色が変わることにさして、感動はなかったが、この年齢になってようやくその美しさを愛でることができるようになった。人間の人生を重ね合わせると残念ながらもう紅葉の時期は過ぎてしまったのだろうが自然の美しさをもっと感じられる感性を持ちたいと思った。外国人が紅葉を目当てに来日するという。存分に味わってください。
皆様にご心配いただいた母の発熱。どうやら治ったらしいです。痛みを訴えていた左肘も痛くなくなったらしいです。なんだったんでしょうね?心筋梗塞などの痛みは歯や腕のような離れたところに飛ぶ。と、言うのでいよいよか?と思いましたが昨日の昼の食事は完食したようです。よかった、よかった。と、安堵しました。もちろん母が苦がなく1日でも長くこの世にいてくれるのは私の喜びではありますが、それとは別にわたしには懸念することがあるのです。もし母の身が危うくなり、臨終、それに続く儀式を執り行うとなると、悩ましい問題があり、いくつか方策を頭の中でシュミレーションはしているもののうまく機能するかどうか不安なのです。それは皆さんに呆れられるかもしれませんが、、、。 犬です。我が家の犬はおんばひがさで育ち、非常なビビりで寂しがりで対応力が低くて執念深い。ペットホテルに今まで2回ほど預けたことがあるのですがおしっこもうんちもひたすら我慢してしまいます。今まで預けても2泊位でしたが。食事はしっかり食べます。ろくに睡眠も取らず、ずうっとあたりをキョロキョロ見ているらしいです。獣医さんに「こたちゃんはお泊まりは無理ね。」と、言われてしまいました。普段、夫と旅行する時などは、娘夫婦に預かってもらっています。ここはもう大喜びでお泊まりに行きます。居心地が良すぎてうちに連れ帰るとしばらく不機嫌な感じになるほどです。そんな犬ですから一家をあげての母の有事に向かおうとするとどうしたらいいか非常に悩むわけです。第一案 一緒に連れて行ってペットも一緒に泊まれる宿とかコテージに泊まる。第二案 上記宿泊施設がいっぱいの場合、私たちが泊まるホテルの近隣のペットホテルに預けて、朝、晩、可能な限り面会して散歩等をさせる。第三案 ペット可のウィークリーマンションを探す。この場合5キロ以下なら可能なところは見つけましたが、こたちゃんは11キロあります。まあその時は状況をお話しして追加料金を支払うことで了解を取るよう懇願してみます。臨終から葬儀の日程が終了するまで3〜4日。我家のお寺の方丈様は一日葬については否定的なのでどうしてもこの日数を要します。いずれの場合もそれぞれの施設の空き状況に左右されるので、セーフティネットを用意しておかないとなりません。諸々の状況を鑑みて実家を処分したのですがこういう時困ります。こたがホテルへ問題なくお泊まりができれば解決するわけですが、犬のホームステイみたいな制度はないか調べてみようと思います。普通のお宅なら平気だろうと思うから。今回は私の考えを整理するためにブログにしてみました。失礼しました。
副反応もなんとか治って今日は8月に生まれた孫お嬢をひーばーちゃんに対面させようと集合しました。まだ天気がもっているうちに孫坊やを公園で遊ばせて、少し体力を削ぎ、ファミレスへ移動。孫坊やとひーばーちゃんは食後、車のカードの神経衰弱をしていて、見事、引き分けていました。これは孫坊やもすごいんだけどひーばーちゃんがすごい!94歳ですよ。大したもんです。例によって「こんなに食べれないわぁ」と、言いながらデザートまで完食。お世話している義姉さんが 先、いってしまうかもしれません。そんな恐怖をおぼえました。ひーばーちゃんは来年もう1人ひ孫が増える予定です。楽しみにしてます。まあ、頑張れ!
昨日のコロナワクチンでやはり熱が出ました。それほど高くないのですが解熱剤を飲んでも体の怠さと痛みがなくなりません。それよりも母が昨日から発熱、血圧が高いと連絡がありました。原因がなんでも恐れていた事態です。今、受診しているとのことなので連絡を待ってます。
新型コロナワクチンの摂取にきました。今回は混んでる。私は5回目BA4,5対応だそうです。一体どこまでコロナウィルスは変異していくのだろう。そのうち夫も私も罹患するんだろうな、と、覚悟はしてる。そうなったらなんとか頑張ってハイブリッド免疫を獲得するのだ!どんとこいやー!ところで北の将軍様。いっぱいロケット持ってるのね。お金あるじゃん。プーさん共々、いい加減にしようか?ねっ!
今回はあまりハワイ土産をかわなかったけれどコレ↓娘夫婦にはもう渡しちゃったけど、息子一家と夫と私にスヌーピーのTシャツ。全部で8枚買いました。円安だけどセールで割引の上3枚買うと1枚おまけ。で、およそ2万でした。ハワイの太陽で日焼けしてるスヌーピーです。また家族写真撮る時にお揃いで着たらいいかな?と、思って。アラモアナにもスヌーピーグッズを扱う新しいお店がオープンしたばかり。最近なんかめちゃくちゃスヌーピーが私の前に出現します。昨日はアウトレットに行ったのですがやだー!コーチとスヌーピーのコラボ。このトートバッグがめちゃくちゃかわいい。欲しい!でも手が出る値段じゃない!ほらー!やっぱりスヌーピー来てるよね。うちのコタローくんがどう考えてもビーグル混ざりだと思うようになってから、スヌーピー大好きです。
最近、餃子とかお肉とかの無人販売所が増えていますね。それと同時にお金を払わないで商品を持っていってしまう人が増えています。ニュースなんかでその防犯カメラ映像を放映しているのをよく見ます。かおにモザイクかけて。モザイクかけなくていいのに。お金が無くてお腹がすいて困って犯行に及んでいる人は少ないように見えます。高齢の人も確かにいますが、どちらかというと若い人が多いですね。これってやっぱり教育なんでしょうね。若い世代は学校でも嘘をついたりズルをしたりした時でも生徒が縮み上がるような叱り方ができなくなっていたのでしょう。また家庭でもダメな事はダメだとしっかり教育されてないのではないかと思います。以前も書きましたが、私位の年代になると骨の髄まで「お天道様は見ているよ。」って染み込んでいる人が大多数です。もうしばらくしたら財布を落としても交番に行けば戻ってくるという日本も幻想になってしまうのでしょうか?学校に過度に期待せず、しっかりご家庭で子供たちに良い日本の形を教えてもらいたいと思います。
日曜日、娘に渡さなきゃいけないものがあったから日本橋で待ち合わせた。お礼にコレドの地下で牛タンを御馳走になった。「牛タン」と、言うと私は心の中で必ずうたう。「♪牛タン、牛タン、 牛タン、タン♪」牛タン屋さんはそこそこ混んでいて3組位お店の外で待っていた。その最後尾について待った。しばらくするとそこへ新しいお客さんがやってきた。小学生位の男の子の兄弟を連れたちょっとセレブなママ。1人の子の手を引きながら彼女は口ずさんでいた。「♪牛タン、牛タン、 牛タン、タン♪」あれ?これって私のオリジナルソングだと思っていたけど、知らないうちに操作されて刷り込まれていたのか?うーん、🧐陰謀の匂いがする!
人気のロレックス。中々手に入らないらしいですね。時計を売らない時計屋さんの攻略法をお聞きしたので披露します。ただしこれはあくまでも海外のことなのであまり参考にはなりません!ロレックスはあくまでも時計を作るメーカーで販売はしていません。直営店というのはありません。販売店契約をしている会社が色々あるので同じ国内でも販売店の横のつながりはないと思った方がいいです。コロナで生産がストップしていたものがぼちぼち入り始めたようです。旅行先で稀少な時計を入手する方法。私が話したセールスパーソンはみんな一言「運です」と、言い切ります。が「運」をものにする秘訣もあるらしいです。時計が販売店に入荷する可能性が高いのが水、木、金曜日です。その時に販売店を訪ねられたらベストです。逆に月曜、火曜はほぼ在庫はありません。入荷待ちの状態です。この入荷待ちの日にできる事は販売店に行って、セールスパーソンとお話しして仲良くなって希望を言って滞在中に連絡をくれるようにすることです。観光地の販売店は旅行客相手なのでほとんど一期一会です。だから太客が優先されるという事はありません。 機会は比較的平等です。なので先程述べたようにセールスパーソンにどんな時計が欲しいか希望を出していると連絡をくれるということです。ここで残念なのはせっかく入荷しても帰国してしまった後だったりする事です。アラモアナに大きな時計のショップの代理店が開店の準備をしていました。アラモアナも観光客がたくさん行きますが、エルメスで参考になる事を教えてくれました。ロコ(ハワイ在住の人)はワイキキよりアラモアナにショッピングに行きます。それは駐車場があるからです。だからエルメスアラモアナも地元の太客がメインで観光客はあまり相手にしないそうです。確かにそんな雰囲気を醸し出していました。なのでロレックスもアラモアナの代理店がオープンしても観光で訪れた人はチャンスが少ないのではないかとのことです。店舗の規模としたらワイキキよりも大きそうで多分入荷も多いでしょうけど。(ワイキキのロレックスとは別の代理店だそうではっきりとは言えないらしい。)とにかく品物が無くても店舗に足を運ぶことです。セールスパーソンと仲良くなって、冷えた水とチョコレートを出してもらって、時計の話し以外の世間話でもして、最後に"May I have your name?”と、言って名刺をもらい、自分の電話番号やメアドを控えてもらいましょう。需給状況が良くなってきつつあるので憧れのロレックスが、手に入るかもしれません。娘も時計をオファーされましたが、涙を飲んで見送ってました。あ、私?問題外です。時計、別にほしくないもんね。(負け惜しみ)
最近のコタローくん朝1番の公園に行くとこいつをこいつと見間違えて猛ダッシュで駆け寄る。目が悪くなったのかな?コタローくんももうすぐ8歳(推定)段々と飼い主に追いついて来て、悲しい。
コロナ前よりワイキキで見かける回数が増えたもの。歩道に寝転び、自分の世界に浸るジャンキーと犬とにかく犬の散歩をしている人が多い。コロナでワイキキがシャットダウンになった時、犬を飼おうと思い立った人がおおいのだろう。羨ましいことにこちらではショッピングセンターもコンビニもホテルも大概のレストランも犬連れで自由に出入りできる。もちろんビーチも洋の東西を問わず飼い主は犬を褒められて喜ぶ。まるで恋人との一時こちらで猫は見たことがない。飼い猫は室内飼いで、野良猫は存在しない世界なのだろう。そのかわり野良猫、野良犬のような人が多くいるのもワイキキの真実です。
かばがお食事中メニューはりんご。これであの巨体が作られるから不思議。キリンとシマウマはここでも仲良く共存。こちらは動物園で飼育されている鳥ではありません。ハワイでよく見かけるチョウシバトです。どこにでもいます。今日は保育園の子供たちもスクールエクスカージョンで動物園に来ていました。バス2台。3人に1人位の割合で保育士さんがついています。おどろいたことに、ハワイの成人はほとんどマスクをしていないのに保育中の子供たちは全員きっちりマスクをしていましたワクチン未接種の子供たちはリスクが高いので自衛のためでしょう。小さいのに大変だなと思いましたが、こちらの方ではあくまでも「自衛」に重きを置いています。だからマスク派も半マスク派もあくまでも自分本位です。日本人のように「他人を感染させないように」という考え方ではありません。どちらがいいかはその方の立場次第なので一概には言えません。が、自衛の為なので他人に自分の考えを押し付ける必要もないわけです。いずれにしても日本もアメリカも早く子供たちがマスク無しで生活できる日が来る事を願います。
もろたエレベーターの中で本土に帰るアメリカ人ご夫婦から食べたブルーベリーパンケーキとソーセージエキストラホイップクリーム見知らぬ日本人に60ドルの朝食を奢ってくれるアメリカ人の高齢ご夫婦。こういう人として余裕のある人間になりたい。真珠湾のことは正直、すみませんでした。当時の日本の軍部の指導者に代わり謝ります。ハワイより愛を込めて。
初めて見た!噂のヤクルト1000!あら、波に乗れてなかったかしら?でも世間であんまり手に入らない、入らない。っていうから探しもしてなかった。もう自動販売機に、普通に売ってるんですね。帰りにまたここに来たら買ってみましょう。味じゃなくて効き目が楽しみだわ。
鎌倉殿の13人で大竹しのぶさんが扮する歩き巫女。彼女が登場する以前から、私が心の中で歩き巫女た呼んでいるお婆さまがいる。朝、犬の散歩に出ると向こうから歩いてくる。そのあとウォーキングに私が出かけるとまた、出会う。買い物に行く途中でも会う。夕方の散歩でも出会う。とにかく一日中歩いている。とても小さなお婆さま。歳の頃なら80も半ばとは思うが年齢不詳の雰囲気がある。冬はねるのパジャマの上に煮しめたようなジャンパーを着て、かなり暑い季節でもそのジャンパーは脱がない。右手に杖、晴れても、降っても、左手には傘。くたびれたリュックを背負い、片方の手には何やら得体の知れないものが入ったコンビニの袋をぶら下げている。大きすぎるつばつきの帽子の下にはまるで干し柿のような小さくて縮んだ日焼けした顔。口元は歯がないのかくしゃっとしている。そのあゆみはヨタヨタとして時速およそ2キロ行くかいかないか。でもほとんど休みは取らずに歩きつづける。言ってしまえば、世のママさんたちが小声で「見るんじゃありません。」と、子供に言いそうな風情だ。一体、この歩き巫女は1日どれだけ歩いているのだろう。一見、その身なりや行動からして認知症かもとも思えるが、私の事はしっかりと覚えていて手を振って挨拶をしてくれる。話しをする人がいなくて寂しいんじゃないかと思うから。私も出来るだけ言葉をかけるようにはしている。どう見ても家人はいなさそうだから。ところがどっこい、歩き巫女は意外と知り合いが多い。今朝は私と話している脇を3〜4人が次々に歩き巫女に声をかけたり手を振ったりして通り過ぎて行った。干し柿のような顔に浮かぶ歩き巫女の笑顔はとても人懐っこい。ちょっとホッとした。お家にいるより体力がある限り歩いていた方がいい。とにかく一日中歩いて回る。あら?それを知っている私も歩き巫女。最近顎に肘がつかんのじゃ。(鎌倉殿を見てる人しかわからないね)
昨日の朝の公園なんだろう?と、思って近くへ寄って見てみると燃やされた高校2年の教科書燃え残ったプリントにかろうじて読める女の子の名前。これを燃やしたのが本人でもまた本人でなくても過去、現在、未来、どこかの時点で確実に悲しみが存在する。何かしてあげられないだろうか?鉛筆で書かれた名前に問いかける。どうか、どんな事情があるか計り知れないが彼女にとって良い方向に解決しますように。
今日、ふと思い出した。昔、夏みかんに重曹つけて食べてた。どうやら昔の夏みかんていうのはすごく酸っぱかったからそれを中和するためだったそうだ。くちに含んだ時のシュワシュワ感が好きだった。今はやらないよね。というか夏みかん、そのものがなくなったよね。甘夏しか見ない。私のおばはアジシオかけて夏みかん食べてた。アジシオじゃなきゃダメ!これもそこそこ美味しいけど、今こんな食べ方したら血圧爆上がり。あと、半分に割ったグレープフルーツに上白糖たっぷりかけてスプーンですくってジャリジャリしたままの砂糖ごと食べる。これはまたやってみたいけど今、そんなことしたら、血圧の薬の禁忌でグレープフルーツはダメ。佐藤ジャリジャリも血糖値の上昇がこわいからいずれにしてもダメ。ああ、健康にいいとか悪いとか、そんなこと関係なく、食べたいものを食べたいように気にせず食べていた時代が懐かしい。昔はものをおもわざりけり。