エリザベス女王陛下の国葬の中継を見た。


厳粛で荘厳で、、、。

まあそう言った類の私の知っている言葉を全て並べても表現できない。


普段見たら滑稽と思えるような兵士の所作も大相撲の仕切りを繰り返すような様式美を感じた。


エリザベス女王は使う曲まで考え抜いて就活されたらしい。亡くなった後までご自身の葬儀を世界に晒してご自身の考えを披露する機会とした凄みを感じる。


ただどうしても私の理解が及ばなく残念に思ったのは聖書の一節を披露されても、それを同時通訳で聞く限り、まったく何を言ってるのかわかりませんでした。


馬鹿なのかな?私。