コタローはお腹が空きすぎると吐いてしまうようなので昼にほんの少しだけ、私たちが出かけていても食べられるように、オートフィーダーでドライフードを給餌してます。お昼だけでなく体重管理のためにきちんと計量できるので、私たちが在宅していても全食、オートフィーダーから出しています。


このオートフィーダーはペットカメラ付きで出かけ先から様子が見られたり、音が聞こえたり、話しかけたりできます。




昼と夜のフードはすんなりたべるのですが

朝ご飯はフィーダーから食べることができなくなりました。




朝だけはわざわざお皿に移してあげます。


何故でしょう?


はい、理由はわかってます。


5月にハワイに行った時、娘がペットカメラで様子を見つつ、フィーダーから出た朝ごはんをコタが食べにきた瞬間に

「コタちゃあーん」と、声をかけたからです。


それ以降直接食べることができません。


ビビリスィッチはいりましたぁー。


またこれが結構、コタちゃんは執念深いタイプなのでなかなか歩み寄ってくれません。


さて、いつまでこの習慣は残るんでしょうね。


放っておいてもお腹が減れば食べるんでしょうけどね。


犬に我慢強さでは勝てないんですよ。