私はアップルウォッチをかれこれ5年くらい使っている。


ウォーキングやランニングのお供だったり、Suicaの利用だったり。

そこそこ便利に使っている。


が!

今日初めて知った事実。


私はウォッチを手首の内側につけていた。

脈拍とか計測する時、脈を取る時のように

手首の内側をセンサーで感知するとばっかり思っていた。


今朝、スマホに表示された新しいアップルウォッチの宣伝を見て???なんか私と雰囲気違うぞ?と。いや、モデルの皆さんと私の体型の違いじゃなくて。


みんな女性もウォッチを外側につけていることに初めて気がついた。


で、調べたらアップルウォッチは基本外側につけるようになっている。(設定で好みにかえられるけど、私のはそうじゃない)


内側につけていると手を持ち上げながら捻って文字盤を見ようとする動作で画面が表示される機能がしっかりときかないらしい。

うん、確かに上手く表示されなくて諦めていた。


まあ、驚いたね。

自分の無知さに。


新しいものを手に入れるととりあえず調べたり説明書を読んだりしないで実際に使いながら理解していくタイプだから結構間違った使い方や解釈してるんだろうな。


我ながらバカだねぇ。


今日から外側につけてみた。

ちゃんと心拍数も刻むし画面表示もオンになって使いやすい。


それになんと言ってもこっちの方が様になる。


でもどうやって甲の側から拍動がわかるんかな?


すごいな、アップル🍎


それを言えばスマホとか、全てがすごいわ。