昨日トイレでペーパーホルダーに頭をぶつけて、
ぶつけたところが偏頭痛みたいに振ったり触ったりするとチクッと痛い。
夫が
「なんでペーパーホルダーで頭なんかぶつけられるの?」
と、要らんことを聞く。
「ぶつかったもんはしょうがないじゃん。」
と、言い捨てて答えない。
でも皆さんにはそっと打ち明けます。
あ、聞きたくないならいいですよ。
ちょっと想像力豊かな方はダメージ食らうからここでお戻りあそばして結構よ。
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私は排出したものはよーく観察することにしているのです。
それはイッヌの出したものも自分のも同じ。
Amount的にもqualityもInclusionsも。
健康観察です。
で、よく見ようと屈んで観察して、立ち上がる時、頭をぶつけたんです。
そんなこと夫に話したらまたなんと言われるか、、、。
話は変わりますが、
わたしは昔、筒井康隆という作家の作品が大好きで書籍化されたものはほとんど読んでいます。
有名なところでは
「時をかける少女」とか
「七瀬ふたたび」
とかですかね。
そう言ったSFジュブナイルではなく
スプラスティックコメディと言われたショートショートが大好きでした。
「笑うな」という短編集とかですね。
当時は「にぎやかな未来」という作品集に収録されていましたが
「腸はどこへいった」という作品がありました。
ある男がある日を境に💩をまったくできなくなったのです。それもいいかと居直ったところで気になる女性をどうにかしようと帰宅。自宅のドアを開けた瞬間、これまでの💩がどどっと、自宅から溢れ出てきて、、。というお話。
読んだのが昔過ぎてちょっとうろ覚えなのですが。
便秘の時など今でも思い出して辺りを見回します。
あとは💩をシャーレにとって断面を観察する話とか。
小3か?!ってくらい💩ネタがおおいですよ。
また読みたくなりました。
彼の作品はグロイのも多いけど頭空っぽにして読むと面白いです。
💩ってやっぱり人間の興味をひく存在なんですね。
最近では↓が大人気らしいです。
ほーら、ずくは時代の先端を行っているでしょ?
いや、行き過ぎたかもしれません。
