今日は義母を訪問。
私はただのおしゃべり要員。
いつも通り
従兄弟の誰ちゃんと誰ちゃんは
医者になった。とか、どこ大学の教授だとかの自分の自慢にもならない自慢話しをお聞きする。
それはまだいい。
今日は義母の義妹が自分より2つも年下なのにハガキに「義姉さん」と書くべきところを「おばちゃま」と書いてあったのをことさらあげつらって、自分より若いのに認知症が始まったんじゃないか?と、憐れむ様子を見せてその実自分はしっかりしていると、マウントをとる。
私の母は義母より一つ年下なのだが絶賛認知症。それを知っているのに。
私の母の話しを聞いても心の中で憐れみで包んだ侮蔑の目を向けているのを感じて不愉快になる。
話しの軌道を修正しても、強引にそこに話を戻す。
こう言う醜い姿を見せられるのは嫌だ。
目くそ鼻くそ
50歩100歩だぜい!
アテンド代金の代わりとして夫に昼ご飯を奢らせる。
昼からめちゃくちゃたくさん食べてしまった。

