インフルエンザの予防接種の予約を入れた。

いずれ、縁を切ろうと思っているかかりつけの診療所に。

 

早く変えたいのだが、この診療所は人気がないのでコロナにしてもインフルエンザにしても予約が簡単にできるからズルズルと通っている。

 

夫が外出から戻ったので、インフルエンザの予防接種の予約をした事を言ったら、自分も予約を取りたいと言う。

 

勝手にせい。

 

📞「先ほど、女房がインフルエンザの予約を取ったんですが、はい、同じ日でいいです。

あ、はい、ずく子の主人です。

 

はあ?ばっかじゃねーの💢?

自分で主人て名乗るか?

私はお前の飼い犬か🐶?

私はお前の奴隷か?

マスターって呼ばなきゃならないか?

 

すご〜く、すご〜く頭にきて💢

やつが電話を切った瞬間に問い詰めた。

 

「普通、関係性を言うなら『夫です。』だろ?

自分から主人っておかしくないか?💢

敬語間違ってるみたいに一段上に自分を置いてるよね!」

 

女房ってことばも嫌い。😡

御殿女中か?

平安時代か?👿

上﨟か?

御簾の中にすっこんでろって言うことか?

 

別に私はフェミでもない。

ただ、我が家のパワーバランスは

ずくちゃん>>>>>越えられない壁>>>夫

だと思っている。

 

かねてから夫の語彙の少なさは気にはなっていたが、

夫はよくこんな単純な言葉を間違えて

ずくの尾を踏む。