先程、民生児童委員協議会に出席し、懇談会を終えて帰宅いたしました。
18年にわたった委員活動に終止符を打ち、心から安らいでいます。
厚生労働大臣や北海道知事、全国民生委員児童委員連合会や北海道民生委員児童委員連盟から感謝状4点と退任記念品を頂きました。
一番嬉しく感じるのは何事もなく、新任の民生委員にバトンを渡すことができたということです。
昨今の情勢から風当たりの強さを感じていた為なのですが…
それだけ民生委員の仕事は責任が重く、大変になってきています。
6期18年は長すぎたと思いながら、任期を全うできたことへの安堵感は想像以上でした。
多くの仲間が目的や志を持って日々奮闘しています。
新任委員をはじめ、再任して更なる活動意欲を燃やす委員に、心からのエールを送ります。