自分が誰かに
必要とされているのか


それが怖くて。
ただ怖くて仕方なくて


意味もない
意味不明な

そんな言葉を並べてしまう


不安の表れ。

その文字列は
理解不能


なのに伝えてしまう


どうすればいいのか


でも伝えなきゃ
不安で仕方ないのです





足を痛めた
その時は激痛

痛くて痛くて
イライラした


今も止まない痛み
なのになんか
虚しくなってきた


痛みを感じる

それは生きてるということ。

ついこの間まで
有り難いと感じていたのに。


今ではなんか
虚しくて
悔しくて
ぐちゃぐちゃ


なんであたしは
痛みを感じてるの?

生きてるから。

じゃあなんで生きてるの?


自分の中で
永遠に繰り返される自問自答


馬鹿らしい

もう痛みなんて
感じたくない
感じなくていい






所詮は世の中
偽善の塊だってこと


医者も信じられない

きっと彼らは
自分の仕事に誇りをもってる

誇りなのか
違うかも


「人の為」の仕事をしてる自分が
可愛くて仕方ないのだと思う


結局は偽善者




わかったよ
わかってた


やっぱり簡単に
他人には心を開けない

容易に自分を見せちゃいけない


誰一人
信じていい人間なんて
存在しない