誤解多いよねって思う
特に、高機能って呼ばれるやつ

高機能自閉症っていっても
その高機能が指す意味は
精神遅滞がない
つまり、知的な遅れがないってこと
だからIQが85とかでも高機能

で、自閉って発達にばらつきが大きいから
できるところは平均以上にできて
できないところは年齢平均の半分もできなくって
全部のテスト合わせて85とかありうるし

普通はしないけどもしやるとしたら
各検査項目でIQだすと
ひとつは120だけどあるものは50とか
ひとりの中に共存してるのがいろんな問題のもとなのかな


言葉が多いと知能高く思われて
こんなこともできないの?ってなる
逆に少ないとこれは無理だろうって
できる課題も与えてもらえない
とか、、、

かくいう私も言葉を見て判断しがち
気を付けなきゃな

アスペっこだろうとエルデっこだろうと
当たり前に暮らしていけるまちがあったらいいな
できるといいな

なんか、纏まりも何もなくなっちゃった
只今ボランティアでやるゲームを企画中
見学の子も来るって言うから、自己紹介できそうなので!
って思って小学生向け(文字の読み書きできる前提)でつくったら、、、

フォーマットあげる直前
先生から
・身体や言葉を使ってできるゲーム
・幼稚園児から楽しめるゲーム
とのお言葉が

私の空っぽおつむじゃ無理だーーー!!

一番上が小6だぜ?
4歳児と理解力とか興味とか違いすぎるよ(涙)

支部の同期からは反応皆無だし
誰か助けて
心理士とクライアントの関係とか
精神科医と患者の関係って
不思議だなって思う

クライアントは、簡単にいうと心理士に相談にきた人のこと

クライアントは
今まで誰にも話さなかったようなことまで含め
心理士や精神科医に
話すんだよね

みんながみんなって訳じゃ
ないんだろうけど

初対面なのに

そして
医師やカウンセラーは
それを当たり前だと思ってる気がする
少なくとも
わたしのあった多くのひとは

わたしは
忘れちゃいけないきがする
将来、クライアントと話すことがあったなら
当たり前じゃないんだよって
勇気をもって告白してくれたんだよって