マジすか LOVEドル 17話 | 秋山翔のオタ活日記 小説

秋山翔のオタ活日記 小説

咲良ちゃん単推しです!☺️
AKB48はみーおん、ゆーり、奈和ちゃん、みくりん推しです!☺️よろしくお願いします❗(^-^)

???「だーれーだ?」

翔「???」

???「えー❗? わからないの?」

翔「この声は、咲良❗」

咲良「当たり」



咲良が、翔の前に出てきた!

???「私たちもいるよ❗」




みーおん



美瑠も出てきた❗

みーおん「翔❗ やっほー!」

美瑠「奇遇だね!」

翔「咲良に、美音に、美瑠!」

咲良「私たちたまたま買い物してたら、一緒なってね!」

みーおん「翔と奈和は、二人きりでデート?」

奈和「違うよ❗ たまたま昨日から翔と一緒になってさ❗」

翔「そうなんだって!」

美瑠「なんで二人は手をつないだのかな?」

翔 奈和「いやー! これはそのー❗」

咲良「奈和! 一人じめは駄目だよ❗」

咲良は翔の腕を組む❗

翔「咲良❗」

咲良「翔❤ 今日は一緒に遊ぼう❤」

翔「わかった❗」

奈和が翔の頬をつねる❗

翔「いたたたたた!」

奈和「翔❗ 何デレデレしてんの?」

翔「ごめんなさい❗」

咲良も翔の頬つねる❗

咲良「翔❗ 私も!」

翔「いたたたたた!」

美音「ねえねえ❗ みんな! ディズニーランドに行かない❗」

美瑠「いいね 賛成❗」

咲良「って事で翔❗ レッツゴー❗」

翔「咲良❗ うわあああ!」

奈和「行くぞ❗」

咲良と奈和は翔を、引っ張り、みーおん 美瑠は、ディズニーランドへ、向かった!

電車の中

翔 奈和 咲良 美音 美瑠は電車の席に、座ってた!

翔「咲良❗」

咲良「何?」

翔「エースは?」

咲良「友達と、大阪旅行中! 高校の先輩と、同級生とで、甲子園とユニバー行ってるよ❗ 大阪は、芸能軍の領地だから安全だよ❗」

翔「そうなんだ・・先輩とか同級生とかか・・」
(同級生の黒崎は、今は、敵対してるし、先輩は、中立の先輩が一人と、ほとんどの高校の仲間は、政府軍・・福井は、政府軍の領地で第二本部だからな・・親友は,利家と加藤だけかな?あと利家の双子の
弟たちかな?三人は、俺についてくれた!)

咲良「エース君の両親や、友達は、みんな反政府派で、エース君のパパは、私のママとパパと一緒に、TM revolution さんの、西川さんのガードしているの❗」

奈和「私のパパも反政府組織に所属してるよ❗」

翔「そうなんだ❗ 俺の親父は、政府軍の中将している・・・」

美音 美瑠「えー‼」

咲良「あ❗ 知っているよ❗ 日本政府軍の英雄! 最強軍人秋山政宗でしょう❗」

美音「あ❗ 私も知っているよ❗」

美瑠「日本で知らない人はいないからね❗」

翔「俺の親父こんな有名だったんだ・・」

咲良「私のパパとママも西川さんと一緒に
秋山政宗と戦ったけど負けたみたい❗」

美音「あの西川さんがまけたの❗ 中将クラスなら余裕って聞くけど❗」

翔「俺の親父は、自由に任務をこなしたいから、現場や実戦を、したい理由で、大将断り続けてるよ・・大将より強いみたいだけど・・」

咲良「そうなんだ。いつか戦わないと駄目だね・・」

美音「無理無理無理❗ 西川さんが負けたのに、私たちが勝てるわけないよ❗」

咲良「強い方が面白いぞ‼」

奈和「咲良・・さくら出てるよ❗」

咲良「えへ❤ ごめん❤ 私も多分数秒で負けちゃうと思う❤」

翔「多分な・・親父は、多分俺やみんな相手でも容赦しないと思うから会わないようにしないとな・・俺も数秒でダウンするから・・」

奈和「翔❗ もういいよ❗ 翔昨日後輩を見捨てなきゃいけないから見捨てたから・・しかも腹パンチまでして❗」

咲良「翔・・そうだったんだ・・辛かったね・・」

翔「みんなを守るのを第一にしないとあかんから仕方がなかった!だからみんなの事は、俺の命盾にしてでもまもるからな❗」

咲良は翔の手を取り!

咲良「ありがとう❗ 私も翔やみんなの役にたたせて❗ 私頭脳労働得意だから❗」

翔「ありがとう❗ じゃあ久佐と参謀役もしてくれるかな!」

咲良「いいよ❤」

咲良は翔を抱き締めた!

奈和「!!!!」

翔「!!!!」

咲良「でも私の言うこと聞かないと駄目だよ❤」

美音「いきなり束縛宣言したよ❗」

美瑠「ずるい私も!」

美瑠も翔に抱きついた!

翔「!!!!」

奈和「私も!」

奈和も翔に抱きついた!

翔「!!!!」

美音「みんな! ちょっと! えーい! 私も!」

美音も翔に抱きついた!

翔「!!!!!」

咲良「放さないぞ❗」

美瑠「ぎゅー!」

奈和「翔は、私の!」

美音「翔❤」

翔「みんな!嬉しいけど・・回りが・・」

咲良「え?」

電車の乗客が、翔達を白い目でみてた!

老婆「たく❗最近の若い者は人前ではしたない❗」

オタク男「羨ましい❤」

カップル男「俺達も負けてないよな❤」

カップル女「うん❤」

美音「あ・・」

美瑠「すみません・・」

奈和「やめようか?」

咲良「うん・・」

みんな翔から離れた!

翔「みんな!エースだったら鼻血まみれだぞ❗」

メンバー達「キャハハハハ!!!」

こうしてディズニーランドへついた!



咲良「うわあ!(*^^*)夢の国だ❗」

咲良ははしゃいだ!

咲良「翔❤ 行くの❤」

奈和「早く行こう❤」

翔は咲良と奈和に引っ張られディズニーランドへ行き美音と美瑠はついていった!

咲良「翔❤あのアトラクションに乗るの❗」

翔「わかった!」

奈和「乗ろう❤」

美瑠「みーおんも乗ろう❤」

美音「うん❗楽しみ❤」

5人はアトラクションを楽しんだり❗

咲良「イエーイ❗」

奈和「キャハハハハ!」

美音「やっほー!」

美瑠「すごい❤」

翔(みんな元気だな・・若いな❗)

それもそのはず咲良 美瑠 美音は17歳高校3年生 奈和は18歳大学1年生 翔は25歳四捨五入したら30歳である❗

咲良「ミッキーマウスだ❗翔❤写真撮って❗」

咲良はミッキーマウスに抱きつく

奈和「みんなも一緒に!」

奈和もミッキーマウスに抱きつく

美音「私も!」

美音もミッキーマウスに抱きつく❗

美瑠「翔❤撮って❗」

美瑠もミッキーマウスに抱きつく❗

翔「撮るよ❗はいチーズ!」

ミッキーマウスと咲良 奈和 美音 美瑠が映った!

咲良「翔も入って❗」

翔「ミニー❤よろしく!」

ミニーはミッキーマウスと翔達をとった!

翔「ミッキー!ミニー!ありがとう❗」

ミニーは翔に愛想よく握手した!
しかし何と!ミッキーマウスは拒んだ!

翔「なんだよ‼ ミッキー!! てめー!!」

ミッキーマウスはスケッチブックを取り書いた!

ミッキーマウス「俺は若い女にしか愛想しない❗ てめーみたいな奴と握手するかバカタレが❗」

翔「なんだと❗ このドブネズミ野郎!!」

翔はミッキーマウスに掴みかかるが❗

咲良は、翔を止め右ストレートパンチを放った!

翔「ぐはあああ!!!」

咲良「ガキか!?てめー!!!」

美音「さくら発動中❗」

奈和「翔ったら!!」

咲良はミッキーマウスの方むくと!

咲良「ごめんね❤ 痛くなかった❤」

ミッキーマウスはデレデレした!

翔「このエロネズミー❗」

奈和は翔をつねった❗

奈和「いい加減にして!!」

咲良「翔❤後でお仕置きだからね❗」

咲良と奈和は翔をつれた!

美音「確かに・・」

美瑠「性格悪いミッキーマウスね・・」

そして昼食

5人は昼食を食べてた!

翔「ガツガツガツ!!バクバクバク!」

翔は、パスタ大盛り ピラフ大盛り ポテト大盛り 食べてた❗

咲良「よく食べるね!」

美音「さっきのあれね❗」

美瑠「ミッキーマウス相手に大人げないな❗」

翔「すみません❗ パスタ下さい❗」

店員「わかりました❗」

奈和「食べすぎじゃない?」

翔「いいだろうべつに!」

美音「まあ まあ あのミッキーマウス性格悪かったけど、そうむきにならんでもいいでしょう❗」

美瑠「どうしよう❗」

奈和「どうする・・」

咲良「ふふふふーん 翔もう怒ってないよね」

咲良は満面の笑みを浮かべる❗

翔は何故か怯える❗

翔「はい❗ 皆さん❗ ごめんなさい❗」

翔は謝った❗

美音「すごい❗」

美瑠「何故か知らんけど私も、咲良の事怖かった❗」

奈和「殺気感じた❗ 翔❗ 咲良の言うこときいたほうがいいよ❗」

翔「おっしゃる通りです❗」

咲良「後でお仕置き❤」

翔「そんなー❗」

美瑠「あー。可哀想❗」

美音「何でだろう❗ 咲良はエース君にお仕置きしないよね❗」

咲良「宿題ずるしてるの見つけたらしている❤」

美音「ほどほどにしてね❗ 可哀想だから❗」

奈和「参考になりそう❗」

昼食終了後

美瑠「私ちょっとお手洗い行ってるよ。」

奈和「私も!」

美瑠と奈和は、トイレへ向かった❗

咲良「こいつ裏つれていく❤ お仕置きしないと駄目だからね❤」

翔「ごめんなさい❗ ごめんなさい❗」

咲良は翔の胸ぐらつかんで裏へ連れていった❗

美音「怖い‼ 咲良は私より強いから助けられない❗ ごめんね! あー今日は楽しいな うふふふふ」

すると物影から5人組の男性が除いていた❗

ガクト「おっぱいちゃん発見でござる❗」

シンゴ「美音ちゃんだ❗」

ジョー「⚫⚫たい!」

アンドレ「お仕置きされたい❗美音ちゃんに!」

清志「美音ちゃん❗待ってて!」


キヨシ シンゴ アンドレ ガクト ジョーの男子高校生が美音をねらってた!

果たして‼

続く