こんにちは。

Ikiikiまっちゃんです。

 

 

昨日、今日と孫が二人で

遊びに来ていました。

 

 

この4月から小学3年と

1年に入学する男の子

二人です よだれ

 

 

なかなか会えない孫たちなので、

私はいつも目一杯一緒に

遊びます。

 

 

今回は新しく見つけた近くの

フィールドアスレチック

行きました 走る人

 

 

そこが思いのほかスリル満点の

アスレチックで、孫たちは大喜び  飛び出すハート

 

 

「トム・ソーヤーの冒険の森」と

名付けられた丘には、丸太や

太い綱を使った上り棒や、

網のハンモックなどがあちこちにあり、

孫たちは夢中になって渡っていました。

 

 

そして、極めつけには池、しかも

泥池ですが、その池ををロープを

たぐってたらいに乗って渡ったり、

その池の上に係ったぐらぐらしている

つり橋の丸太をロープにつかまって

渡ったりなど、とにかく、私は

いつかおちるのでは、、、と

ひやひやもの えーん

 

 

もう見ていられませんでした 不安アセアセ

 

 

実際、下の孫はあわや池に落ちる!!

という事態にもなりました  ガーン

 

 

幸い、主人と近くにいた人のおかげで

落ちずにすみましたが、、、、照れ

 

 

そんな、とにかく、スリル満点の

アスレチックだったので、元気のいい

孫たちには、とても喜ばれました。

 

 

そして、今回の彼らの訪問で

私が一番満足したことは、

彼らとの信頼関係が深まった

と実感できたことなのです。

 

 

孫だから当たり前、と思われる

かもしれませんが、年に数回しか

会わない孫、ましてや、息子方の

孫というのは、えてして、

こちらとしてはなかなか縁遠い

存在です。

 

 

家孫、内孫などと世間では言いますが、

とてもとても、家の孫、とは言い難い

存在です。

 

 

そう思っていた私ですが、今回は

なぜかとても彼らに対して、遠慮せず、

かと言って厳しすぎることもなく、

一緒に笑ったり、怒る時には

𠮟ったり怒ったりできたように

思いました。

 

 

すると、今までは、「じいじ、じいじ」と

言っていた孫たちが、今回は

「ばあばがいい」

言ってくれたのです。ラブラブ

 

 

私が素直に孫と同じ目線で、同等の

立場と気持ちを意識すると、孫たちも

素直に受け入れて従ってくれる。

 

 

こんなふうに孫たちに受け入れられた

ことが私にはとても嬉しいことでした  ニコニコ

 

 

こういう関係で、ずっと孫たちが成長して

いっても受け入れられる「ばあば」

いたいと思います ラブ 飛び出すハート