8月は原爆や終戦と、こころを痛める話題に事欠きません。もうずっと若かりし日から、戦後って表現もうやめようよって思ってきました。
私が、初めてこの映画を観たのは、カリフォルニアの刑務所でした。その詳しい話は、又違う機会にしますが、何故かアメリカでこの映画にであいました。今考えると何か意図があったのか、とさえ思えます。
焼け野原の我國に降りたったGHQ、マッカーサー元帥が、部下の准将に命じ、戦争責任を追及し、その准将の彼女は日本人であったという日本びいきの美談も含めながら、マッカーサー元帥と昭和天皇陛下と面会するに至るまでの話です。
ここでチャットGPT君との会話を交えますね。
https://chatgpt.com/share/68afd68d-92d8-800a-bbde-7cf274d91775
どこまでチャット君と話したんだろうか、忘れかけているが、ただ私が言いたいのは、ろくな事にならんから戦争はもうやめようよ。遺恨を残さないようにしようよ。いつまでも、それにしがみついて我國に吸い付くのヤメロよ!寄生虫、支那、朝鮮。
我國も自らの足で立ち上がり、自らの法を制定し、他国と対等にわたりあい、周囲、同胞とまさに共栄!ともに栄える事が出来る世界をつくる努力をしようよ。ほんまにいつまでやってんの80年やで!

