おはようございます!
池藤友彦です!
みなさんは、「wonder 君は太陽」という映画を知っていますか。
この映画は、2017年に公開された映画で、家族愛や友情が繊細に描かれている作品です![]()
僕は、自分にとって大切な人を守れる男になろうという思いから、合気道を習ったり事業の道に進んだりしてきたのですが、この映画を見てより一層家族や仲間の大切さを実感しました![]()
今回は、「wonder 君は太陽」を見て感じた、家族愛をテーマに記事を書いていきます。
10歳の主人公オギーは、両親と姉と暮らす4人家族です。
生まれつきハンディキャップを持っているオギーですが、普通の学校に通いながら、人と違う自分を少しずつ受け入れて、自信をつけていきます。
もちろん、オギー自身がいくつもの困難を乗り越えて、成長したからこその結果だと思います![]()
しかしながら、どんな時も明るく励ましてくれる両親や、どんな時でも味方でいてくれる優しい姉がいたからこそ、乗り越えることができたのだと僕は思います。
話は変わりますが、僕が事業の道に進むと決めた当時、家族から反対されました。
しかしながら、事業の立ち上げ当時を振り返ると、家族は常に気にかけて、応援してくれていたように感じています![]()
家族がいつも自分の味方でいてくれることに、これからも感謝を忘れず、家族や大切な人を守れる人になっていきます。
それではまた!
池藤友彦




