パルテナ

強み

まず最初に、空中技の強さ。
技のフレーム的には
空中前・・・着地隙(7F)ガード硬直(4F)
空中後ろ・・・着地隙(10F)ガード硬直(5F)
空中N(連)・・・着地隙(12F)ガード硬直(3F)
空中N(〆)・・・着地隙(12F)ガード硬直(2F)
空中上・・・着地隙(14F)ガード硬直(3F)
空中下・・・着地隙(11F)ガード硬直(4F)
空前を密着最低空でマリオにあててもガーキャン上Bは当たらないということになる(ここの理解はまだあやふやなところがある)
この技を先端で当てたら、反撃をとれるキャラはほんとに少ないと思う。(エアスラぐらい?)
 
次に、崖の強さがえぐい。
崖の強さをささえているのが、空中後ろと後ろ投げ、下強攻撃である。
回避上がりをつかめる位置で、崖に背を向ける。その位置で、空中後ろをその場上がりを狙って振る。
今の崖のセットアップはこれである。(崖奪いがない、用練習)
自分のなかで、まだ100%強みを引き出せていない部分であるので、ここは用練習。
後ろ投げは約120%で崖端撃墜、空中後ろは100~110%で撃墜
 
最後は自由度の高さだ。
足が速く、復帰も自由
これは強い。
 

弱み

密着から、出せる技がない。
オート照準や、ばくえんなどの飛び道具もあるがすこし飛び道具としては弱い。
地上での技が隙がおおく気軽に出せる技がない。(ジャンプしなきゃ差し込めない?)
まだまだあるのだろうが、いまは強みを引き出すことを目指す。
 

立ち回り

全ての立ち回りの基礎

空中前、空中後ろを用いて反撃をとられない間合いから牽制する。
相手は、密着を作りたいのでジャンプもしくは前ステップを通したい。
ジャンプの場合は引いてDA,前ステップにもDAが刺さる。
着地狩りは、空中上とDAと振り向きつかみで散らしていく。着地狩りで一番通したいのは、空中上ということを念頭に択を散らす。
ガードには強いつかみを通すことができる。
この読みあいをまわしていく。
相手が待っているときは、オート照準、ばくえんをふりたい。(意味も無くふる必要はない)

0~40%のとき

空中Nからのコンボを当てたい。
そのために、空中前や空中後ろをあててガードを削りたい。その際に、空中技が当たったらDAまで確定
コンボの明確化を行う。
崖端に行かないパターン
空N3回、空中上安定 →51,5%
崖端に行ってしまうパターン
空中N2回、空中後ろ →42%

40~100%

撃墜の%まで持って行きたい。
コンボ的には、空中前からDAはずっと入るので当てたい。
基本的な立ち回りに戻り、空中Nは減らすべき??????????(まだ解っていない)
 
100%~140%
この%では、多くのキャラが崖で倒すことができるようになる。
なので、崖に出したいので基本的な立ち回りで崖にだし有利展開を作る。
下強攻撃からの、ジャンプと回避の読みあい
崖での、後ろ投げと空中後ろの読みあい
このふたつの読みあいを繰り返し行う。
 
140~∞
これ以降は、ばくえんでの撃墜が追加。
後ろ投げがどの位置でも撃墜の%。
投げ拒否が多くなると思うので、ジャンプに空中後ろなどを通そう。
 

最後に

まだまだ描かなければいけないことはたくさんあるのだが、気づき次第付け加えていこうと思う。
誤字脱字が多いのは、自分のメモ程度のつもりなので許してほしい。