ここのところ頭に激痛が走り、何だろうと思っていたら、先週の金曜日、七月三十一日に、左上の親知らずが抜けました。

 

なんかぐらぐらしているなあ。と思っていたのですが、いきなり抜けました。

 

前から人に呪われているとか、念を飛ばされているとかという頭部の違和感は、この炎症からきていたのですね。

 

しかし、唯物論的理由を無視して、呪われているとか、念を飛ばされているとかという考え方は、まるで迷信の信者ですね。

 

本当に困ったものでございます。

 

今日は特に書くことはないので、この辺で。

 

以上、イケモト。