今日はサークルの試合だったが負けてしまった。

あー悔しい。



久しぶりに中目黒を散歩してきた。

代官山も悪くないけど散歩するなら中目黒が好きかな。

行ったことない場所に迷いこんでしまって焦りが募ったけど、通行人に道を尋ねて事なきを得たよ。

優しいですねみなさん。


てか暑くてジャケットが汗でビショビショになってしまった。


なってない。


とりあえずたくさん歩いたので飲み物を買うことにした。

ビール。

一緒に飲んでくれたお店(雑貨屋)のお兄さん、忘れません。



そんなで中華料理屋に行ったりして帰宅。

サッカーやった上に歩き回ったから若干疲労の色が見え始めてきた。

そうそう、太ももに見慣れない青色の線があるんだよね。



打撲!



よくあるよくある。

明日は早いからもう寝よ。



おしまい

先日財布にあったありったけのお金で文庫本とCDを買った。

聞いたことのある作品は片っ端から読もうと急に思ったのである。

手始めに5冊ほど買った。

あまり厚くないので一日一冊ペースでサクサク読んでいこうと思う。

CDに関しては小学校に聞いてた曲など懐かしいものをチョイス。

小室ファミリーとか今聴くと逆に新鮮。

こないだカラオケで歌ったし。

ただglobeでの小室のパートはムカつくだけである。

これからは週に一回ぐらいのペースで足を運びたいと思う。

強い味方BOOK OFF。



そんな今日は夕飯を学食でカレーを食べ、早い時間に帰宅。

母親とビールを一缶分けあって飲む。

これぐらいが丁度いいのだ。

平日は。

私はいつもこう言っている。

「習慣は恐い」

それはいい意味でも悪い意味でも。

酒量に関しては今の時点ではいい習慣だと思っている。

周りには白い目で見られることも多いがあまり関係ない。

民主主義の国においての大衆の恐ろしさを昔より軽視するようになった。

これも大学にいる間はいいことだと思っている。

社会に出たら・・・?

先のことはそこまで深く考えない。



残されたモラトリアム。

心の隅に生える雑草と花の戦い。





日本はドイツに引き分けましたね。

ドイツの新聞では「日本に寿司にされた」などと書かれてるらしいです。


ドイツの寿司といえばネタはおそらくソーセージでしょうね。

そしてビアーで乾杯。

最高ですね。



話は変わって。


バイト中お客さんを観察しています。


レジでのコミュニケーションって人柄が出ると思います。

こんな人とは気が合いそうだ、こんな人は苦手そう、など色んなことを勝手に思っています。

もはや妄想ですね。


外見と言葉遣いのギャップなどもなかなか楽しめます。


人間ギャップに弱いとはよくいったもので、悪い先入観からいいイメージに振られるとなんだか魅力を感じます。

人々は自然とギャップに引き寄せられていきますよね。



原宿か!!



ちなみにモーグルのこぶのこともギャップといいます。

どーでもいいですね。



おしまい



イライラして、取り組んでることを放り出す様。
※テトリスに由来する。

crow


口内炎ができてしまった。


これは私の体にできて欲しくないものBEST2に入っています。

もう一つは秘密です。

そんな私には今欲しいものがあります。



チョコラBB!!



昨日の話をします。

昨夜フットサルをしてその後社会人と飲み、そして深夜からバイトの同僚と飲みをするという奇行をしてしまいました。

口内炎ができたのもきっとそのためです。


社会人と学生の対照的なテンションに戸惑いを隠せず、次回からはやたらに飲み会に行かないようにしようと思いました。

どっちをひいきしてるか分からぬように書いてますが分かる人は分かるでしょう。


飲み会は楽しいもんなんです。

楽しまなきゃ意味ないんです。

楽しくない人は帰ればいいんです。



そんな感じ。



今日はまた風邪を悪化させてしまった。

昨日の帰宅後の暴飲暴食が祟ったのかもしれない。

朝起きるとだるくてもうアカンと思った。


でサークルを休み、授業を休み、挙句の果てにレギュラー番組も休んでしまった。

仕事とプライベートはしっかり分けていたつもりなのに・・・



・・・



売れっ子タレントか!



バイトには行きました。

しかし給料日後の金曜ということもあってかやたらと混みました。

ヒマな時間が全然なくて通常時にの1/4くらいしかありませんでした。

まぁ30分ぐらいかな。


ちなみにいつもの勤務時間は4時間です。


ヒマな時間が好きなんです。

今度から本を持っていこうかと画策中。



明日は雨の予報が出ているけど傘さしたくないなー。

てるてる坊主でも作って寝ます。



meimae


今日は訳あって夜がヒマになってしまったので、大学の男友達と打ち上げをした。



バーミヤン!

となりで合コンのような夕食をとっているテニスサークルを横目にゆったりとしたときを楽しんだ。


うらやましくない!



間が持たなかったのでカラオケに行った。

シラフで行くカラオケは久しぶりで何を歌えばよいか戸惑ってしまった。

高校時代を必死に思い出してレパートリーを引っ張りだしてきた。



しかし小一時間たったところで誰かが鈴木あみを入れてしまったんだ。

おかげで小室ファミリーからつんくファミリーそしてaikoからジュディマリに続く大波乱が起きてしまった。



しょうがないじゃん、好きなんだよ鈴木あみ。


CDの音源以外は聴きたくないのだが。



私の感想はここでは伏せる。



カラオケが終わり交番の前でビールを飲んだ。

そのとき居酒屋から出てくるかわいそうな人たちを見ながら終電近くまでブレイクダンスをしていた。

ひとりの男のウインドミルがハンパなくて通行人を二人気絶させてしまった。


そんなで家に帰ったよ。



まとまりがなくなっちゃったな。

もう寝るわ~



chocominto


パソコンの不具合や諸々の事情で何もできず久々の更新です。


その間、私はサンダル姿でバイトしたり太ももの肉が離れかかったりして散々な目にあいました。

今日も水着を忘れて近所の温水プールに行きトンボ帰りをするといった始末。


最近は天気が不安定でどこに行くにも気が引けてしまいます。

でもそんなこと言ってたら梅雨は乗り切れないね。


窓際でキノコを栽培する生活なんてもうウンザリなんだ!


という一人暮らしに人の叫びが聞こえてきそうですが聞こえません。

行政学という授業の講義は聞こえてきそうで聞こえません。



そんな感じで明日からまた更新していく所存です。



haagen


これはハーゲンダッツの棚です。

私はいつかこの棚をひっくり返してハーゲンダッツに溺れてみたいと考えている大学生です。

常温で溶けたアイスにまみれて(紛れて)自分もハーゲンダッツになれるんじゃないか、という想像はいいとして今回のブログをおっぱじめたいと思います。



私はアイスのなかではチョコミントが好きなのですが、これが周りの友達やら親友やら家族やら親戚には理解してもらえません。


置いているお店が少なく明らかに不人気商品として位置づけられているチョコミント。

私はそんなステレオタイプ(固定観念)を打ち破るべく明日から普及活動を始めようと考えています。



<チョコミントが流行るためには>



その1 「なぜ人気がないのか?」


まずミントが嫌いな人が少なくない。

これは幼少時のサクマドロップに混入されているハッカの不人気に起因している。

ドロップの缶に白い物体H(ハッカ)ばかり残っている光景を見たことはないだろうか。

「兄ちゃん、ドロップ・・・」と言った節子を思いだせ!


小さい頃のイメージというのは大人になってもなかなか抜けないもので、きっとまだまだ子どもにはハッカは早いのだ。

その味がいけないと思うので子ども用のドロップからハッカ味をなくすことが急務だ。


業者は子どもの味覚の発達を過剰評価している!!


これが主な理由であると思われる。



その2「いつミントの味を覚えさせるべきか?」


これは難しい問題で子どもの成長には個人差がある。

よって年齢という点ではハッキリとした数字は出せないのだが、世間一般に言われる反抗期に覚えさせるのがベストだと私の長年の研究によって導き出された。

親は子が反抗期になって親子の仲が疎遠になっていくのに徐々に気づく。

そんなとき、机の上にさきほどの物体H(ハッカを)置いておくのです。

だんだん味覚が大人に近づいてきた子が食べるハッカの味は青春の味となり、子どもに強烈なイメージを植えつけることになって親子の仲は次第に回復していく。

今まで経験したことのない優しい味に「ありがとう・・・僕(私)間違ってた」と即座に親に言うことだろう。

そこに悪いイメージのハッカは存在することなく、親子の関係を修復したという良いイメージのハッカが初めて登場するのである。

そしてそのイメージは後年続いていくことになる。


つまり最初の出会い、ファーストインパクトが大事なんだ。



以上二点の影響によりチョコミントの爆発的人気が生まれ、日本のチョコミントの在庫がそこをつき、各業者がしのぎを削って生産し日本全国のコンビニ、スーパーに出荷するときがやがて来るだろう。


その日を夢見て私は明日から活動をするのである。


つづく・・・




kachidoki


あまりの蒸し暑さに目を覚ます。

二限の授業に出るためにいそいそと支度を始める。


外に出て問答無用に照らす日光に若干のすがすがしさを感じつつ西方にのびた影を眺める。

さえずる小鳥の声が一日の始まりを告げるファンファーレにも聞こえ、自分のモチベーションを上げていく。



久しぶりの晴天じゃ~!



サングラスをかけ最近購入したビッグスクーターにまたがる。

やっぱり毎月貯蓄してた甲斐があったな。

まだ頭金しか払ってないけど。

3年ローン。


これから梅雨だけどガンガン乗ります!


環八から甲州街道に入って颯爽とかまいたちを発生させながら駆け抜ける。

隣のライダーも真っ二つだ。


大学の近くに停めてヘルメットを脱ぐ。

周りの視線もどこか新鮮だ。


授業中もバイクのことしか考えられない。

午後はどこに出かけようか。

いっそ西に向かってみようか。

などと淡い想像を膨らませる。




・・・・・・




というところで目が覚めてしまったんだ。


返して欲しいよ僕のノンレム睡眠。