
先週、高校時代の部活仲間が結婚式をあげる、というのでノコノコ横浜まで出かけてきました。
挙式からの参加だったのですが、式は不思議な神父さんが仕切っていました。(シキシキシキ)
とてもリズミカルかつ音域が広い話し方をされていて、カタコトの日本語でスピーディーな挙式が執り行われていました。
彼は、流麗な語りと囁き(ときにオーバーリアックション)により我らを導いてくださいました。
僕は、爆笑していたのですが、笑っているのは僕と隣の友人のみでした。
変なの。
披露宴は新婦親戚の方々と同席、という罠にはめられました。
緊張した時間が続くかと思いきや、愉快な義叔父さん(新郎側から見て。輩)がいたために新婦友人席に命綱なしで放り込まれたりと非常にスリリングな披露宴でございました。
また延々とビールをつぎつ、つがれつしているうちに血流も活発になっていきました。
二次会に関しては特に感慨もなく、酔っ払っていただけなので書くこともございません。
知らない人とも話せませんでした。
今回は引き出物もなくしませんでした。
以上、おめでとうございました。ケイタ君とユミさん
そんな感じ。