今日は一日家にいたのであまり書くことがありません。
親から三島由紀夫原作の「春の雪」を渡されました。
本来四部作でこれは第一部です。
映画が話題になっているので読んでみようかと思います。
本は映画などで話題になっているものの原作として読むことが多いです。
原作を読んで映画の方は見なかったりするんだけど・・・
映画が本を越えることって無理なんじゃないかって思います。
今までそういうことはなかったし、これからもないんじゃないかって。
ノンフィクションは別にして、本を読むときってその情景を自分の中でベストな想像を膨らましているわけで、それが急に現実のものになってしまうと冷めてしまう。
想像の膨らまし方は人それぞれだと思うけど、自分の想像が一番上だからどうも映画に共感することはできないわけです。
だから原作があるもの(主に邦画)はあまり見ません。
見るのかな・・・
親の晩酌に付き合ってました。
もう寝ることにします。
さすがに。
明日はサークルの試合なので楽しみです。
でも体を動かしていないので動くか不安です。
今から走りにでも行こうかな。
