イルミナティのコルナサインについて。 | さだー池城貞志のブログ

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7月18日京都で京都アニメーション放火殺人事件が起きた。青葉真司容疑者のガソリンによる放火によって35名の才能有る従業員が亡くなった。残念な事で有る。哀悼の意を表し、追善供養の祈りを送ります。
この世は神仏の慈悲の力よりも、命・気を食らうサタニズムの悪魔の力の方が幅を利かせている。
世の中を見ると、以外と権力者や悪魔に心を売った者が娑婆世界を謳歌している。
善なる庶民も護られているが、小悪も悪鬼に護られている。
京アニメの放火殺人犯の青葉容疑者は悪魔に心を奪われ、悪魔のささやきに反応して凶悪事件を起こしたので有ろう。
鎌倉仏教の創始者は言った。
"この世に悪魔・魔王が存在するなら、対極を成す仏は存在する。仏はただ内在しているだけ。仏を呼び起こす法が大切で有る。
神はいないと言う人がいるが、目に見える神とは太陽の事だと述べている。" 

この娑婆世界は第六天の魔王の所領。
魔王と仏はどれが力が有るかと言うと仏の方が力が有る。

3000年前、インドでサタニズムの町があった。町の人々に皆は悪魔を神と崇めていた。サタン悪魔の像を作り頭を金で作って悪魔信仰の寺に納めていた、泥棒が金の悪魔の頭を抜き取ろうしたが抜き取れずに金の頭を盗めなかった。
有る時、泥棒は釈尊の説法を聞いたら、釈尊は仏とは驚愕(きょうがく)で無上の存在、南無仏と唱える事とは無上正覚へと成る道と説いていた。

泥棒はその後、サタニズムのサタン悪魔の寺院に行って悪魔の像に飛び乗って、南無仏と言って悪魔の頭を回したら、今まで取れなかった悪魔の金の頭が取れた。泥棒は金の頭を持って逃げた。
町民は悪魔より仏の方が力が有ると知って皆、仏門に入った。

今の世はサタニズムが世に幅を利かせている。
666のイルミナティがそうで有る。
悪魔に生け贄を捧げる心が闇の人間もいる。
小沢一郎氏の門下の者にはサタン悪魔の角のイメージした人差し指と小指を立てるコルナサインを大衆の前で示す政治家がいる。
あのインドのサタン悪魔崇拝の町民の様な者で有る。
南無仏を知らないから、サタニズムの力を信じてコルナサインをする。

現在は13000年周期での銀河からの光子の放出、フォートンエネルギーの通過と太陽のソーラーフラッシュで闇のサタンの力は弱体化して行く。

サタニズムの力が弱まるにつれて闇の実態があぶり出されて来ている。
コルナサインの時代は此れから衰退して行くであろう。