吉翁のブログ

吉翁のブログ

神の言葉を聞く事が出来るおやじです。スピリチュアルな世界にようこそ。

久しぶりに投稿です。

今回一宮宣言・国守り宣言の事について書きます。

 

 

昨今、政治の世界がとても不安があります。

本当か?嘘か?は分かりませんが、かの国が徐々に占領政策を取っており、日本が危ういというし、米の国からは、相変わらず我が日本を属国扱いしています。

 

世界でも、いたる所で戦争を止めません。

いつか地球が破壊されてしまう事も起きるかもしれないという不安もあります。

 

 

私は日本国を守りたい!地球を守りたい!と考えています。

 

2009年から始めたそうだが、約16年前に師匠である天無神人氏が一宮宣言という活動を始めました。そして、その宣言の活動は2019年頃だったと思いますが終了しています。

その活動の意味が過去の師匠のブログに書かれていますので、その一部を抜粋して転写します。

 

『「一宮宣言祈り」は、日本全国の土地で過去に起きた様々な戦いの犠牲になった御霊たちや指導者たちの霊魂が土地に残っているからこそ、過去の全ての思いを自分の意志で愛に変える宣言を一宮の神々にはっきりと示すことによって、土地を守っている神の意思と人間の神心がひとつになるために行っております

 

さらに、富士山噴火や様々な不安予知をキャッチされている方が多いからこそ、自分意思を神々に示すことで日本国を守る人たちの宣言として行っております』

 

『地球や日本を、そして今住んでいる土地を守る宣言をした人たちの神意識が繋がる事で現実を変える事ができますので、一日も早く神と同じ心を持つ人たちの祈りエネルギーで地球や日本を支えたいと思っています』

 

〇関西の神からの啓示

『関東を守るには、関西に降りた宇宙の光を関東につなげ、拡げることが必要である。

日々、富士に光を送る者、祝詞を唱える者、祈りを捧げる者、お前たちがしていることは神も見ておる

 

しかし、それのみではここからはこの土地を守ることはできぬ。

それだけでは 足りぬのだ。

 

よいか、よく聞きなさい。ここから関東を守るには、ここから富士を守るには、それのみでは足りぬのだ

 

関西に降りた宇宙のエネルギーを関東につなぎ、それを広げなさい

光で関東を、富士を、 かなめを支えるのだ

その光で 関東を支えることが、必要なのである

その光を関東に繋げ、ひろげる為のラインをそなた達が作りなさい

 

よいか、よく聞きなさい。

 

関東の、「私が土地を守る」と宣言した者に申す。

神が申す。自然神が申す。大神が申す。大山祇神が申す。

 

よいか、「武蔵国を、私が守ります」、「相模国を私が守ります」・・・ と宣言した者、一宮宣言祈りをした関東の者に申す。

 

ここからその宇宙の光を、拡げるための‘ライン’を作りなさい。

ここだ、と感じる場所の水を自分の中の神が、指示する場所につなぎて歩け!

光をひろげるための道を、ラインを作るのだ。

 

その為の道をラインをつなぎて歩け!繋ぎて つくれ!

「守る」と 一宮宣言した者が、動く時がきた!

 

関東の一宮宣言祈りをした者に申す。

何処に繋いだらよいのか?どこの水を?

自分の神が、教える。

 

よいか、 人に聞くでないぞ!

自分の中の神に聞いて、 つなぎて歩け!

 

そなたは「自分が」、この土地を守ると宣言したのだから自分が守ると宣言したのだから、ここからは自分の神が、おまえが、自分で立つのだから、自分の神に聞いて 動きなさい。

 

そなた達が作った道がラインとなり、宇宙からの、関西に降りた宇宙からのエネルギーを”とこしえの世”に導こうとした藤原家が向き合っていた大きなエネルギーが、その光のラインを関東に繋げ、道をとおって拡げるのだ。

 

神が言う、神が言う。関東に、その光を拡げるための道をつくりなさい。

一宮宣言祈りをした者、私がこの土地を守ると宣言した者たちよ、動く時が来た!動きなさい。

 

まず、関東に繋ぎて、関東に拡げることだ。

それが要を守る、富士を守る、その光が日本を守る。

 

その光を拡げるための道を、そなたたち1人1人がつくりなさい。

よろしく頼んだぞ!』

 

私はこの文章を改めて読み返し、こう思うのです。

 

「一日も早く神と同じ心を持つ人たちの祈りエネルギーで地球や日本を支えたい」

この言葉、本当にこの事を今までYouTubeやブログで私もやって来ました。

 

今年5月に私達が行った秘密の場所での神事、それは宇宙からの光を降ろした神事であり、天変地異があろうとも受け入れるが、宇宙から降りた光の力で、愛の力で、愛の国日本を復活させ、日本人を目覚めさせる、それが地球を救う事に繋がると信じる。

 

まさに、あの秘密の場所で受けた宇宙の光の力を一宮宣言で繋げて、各國の神々の力を神々に束ねて頂き、日本国を守る事になるのであろう事に従事する!

 

あの場所だけではありません、三輪山の頂上でも光は受けました。剣山でも、宗像大社、宇佐神宮の奥宮のある御許山でも、他のもいくつかあるが、全ては宇宙の光の力を各地に繋げる事になるのです。

 

新たな目標が出来ました。

 

現在の慈愛の光サークルの仲間が受けていた暗示、青森での神事、岩木山での神事、それを計画した際、私は一宮宣言・国守り宣言の再開を思い立ちました。

 

私は三河國の回りは数国終わっていましたが、どんどん東へ行き、青森まで繋げようと考えました。東は駿河國までやっているので、次は相模國、その次は武蔵國・・・陸奥國の津軽までやるつもりであります。

 

誤解の無いように!

この一宮宣言は、宇宙の光の力を受けた者だけがやるものではありません。

この日本国を守りたい!地球を守りたい!と思う人、そう思い立つ人は是非やって頂きたいと思います。

 

神と人とがひとつに成り、神と同じ心を持つ者が、祈りをして頂きたいのです。

そして、私の行動に賛同される方は、是非自分で一宮宣言をして頂きたい。

 

私の様に沢山の國をやる必要もありません。

まずはご自分の國をやりませんか。

 

 

では、そのやり方を説明します。

 

〇国守り宣言・一宮宣言のやり方

 

まず、自分専用の酒・水・塩のセットの水繋ぎセットを用意します

 

数名でやる場合でも各自各々がそのセットを持ってやります

水は新品のペットボトルの物を用意する

 

①氏神に一宮宣言をする事を報告する

(神殿前に塩・水・酒を少量撒いて来ます 他の神社でも同じです、水繋ぎは氏神が最初)

 

②総社に行き一宮宣言で来た事と、その目的を告げる

(神前での口上は各自考えて下さい)

 

③総社→一宮→二宮→三宮・・・と回り一宮宣言をする

(一宮~末宮でも口上を述べる)

 

④一宮宣言の言霊は「私はこの國を守ります」と宣言をします

 

⑤末社まで回ったら総社に戻り、一宮宣言をして回った事の報告をする

 

⑥最後に氏神に一宮宣言をして回った事の報告をして、氏神に水繋ぎをして終了です

頂いて来た水は、家の神棚にお供えも勿論よいですし、家の周りに撒いてもよいです。

 

そして水は少し残しておいて冷蔵庫で保管し、次回他の神社へ行く時は、この水を使いましょう。この水は自分の繋ぎ水として、どんどん足して行き自分の神水として育てると良いですね。沢山の神のエネルギーが入った神水となります。この水をここへ繋げるべきと思う場所に繋げるのです。

 

ただし、先にも書きましたが一宮宣言の場合は新しい水でね。

 

スタートは今住んでいる旧國か、生まれた地の旧國から始めます

どちらの國からも出来ますので、住む國と生まれた國が違えば二カ所の國からスタート出来る事になります。生まれも現在住んでいる土地も同じ國ならば、その國からになります。

 

他の國も一宮宣言をしたいという人は、やる気がある人は是非どうぞ!

 

一宮宣言をした國の隣の國には、順々やって行けます

ですが、隣接していない離れた國には、飛んでやる事は出来ません。

瀬戸内海は土地は海で離れていますが、対岸の國はやれます。

宣言をした事がある國の隣は、やれるという事です

 

そして、頂いて来た水は一つに纏め、これは繋げるべきと思う場所に繋げましょう。

昨年2月からブログ書くのを止めていた、というか、書けなかった。見えない世界の方々に止められていたと思う。

 

YouTube動画も撮りためた動画も沢山あるのだが、これまた世間に出す事を許されなかった。

 

ですが、やっと少しブログは書けそうですので、再開します。

 

慈愛の光サークルでzoom座談会と称し、毎週土曜日に会合をしているのですが、そこで話をした神が見せた数字があります。
624
この意味は何だったんだろうか?

 

先々週での事、私一人で祈りをしている際に見せられた数字、それが624なのです。

 

前々から7月5日の天変地異の件、これはもう未来が変り起きないと感じていました。ですが、7月5日前後には何かしらの事はあるとは感じています。

 

祈りをしている最中に、天変地異、人為的災害、その他、なにかあるのなら教えて欲しいと天界に向かって祈っていました。

 

その際に見せられたのが、数字の624なのです。

 

6月24日という事か?

何がある?

起こる事象は教えて貰えませんでした。

未来は刻々と変わり、未来線はどの未来に行くか分からないという事かも知れませんが、624の数字・・・。

今これを書いているのは25日の朝、天変地異が何も無く、ホッとしています。
滋賀県の仲間が鹿児島県の沖島・十島村で震度4が起きたと教えてくれました。

まあ、この程度で良かったです。

しかし、数字での624でしたので、私の解釈では4月26日に何かがある!という意味で捉えていました。天変地異か?はたまた他か?
天変地異で無いのなら、なんだろう?とは思っていました。

 


世界情勢でいうと、アメリカが21日夜(日本時間22日午前)、アメリカ軍がイラン国内3カ所の核施設を空爆したと発表した。

これは中東の2国間の戦争にアメリカが介入で、第3次世界大戦の幕開けか!?と報じられ、とても心配をしました。

ですが、私的に、たぶんではあるが、アメリカはイランがイスラエルへ核攻撃を実施する事を阻んだ。警告をしたのだろうと想像していました。

そして6月23日、日本時間では24日午前1時に、アメリカへの報復としてカタールのアメリカ基地を攻撃したという。これはヤバイとは思いました。ですが。

一見、戦争が始まったかのような意味に取れるのだが、後から思うと、これで手を打ったという事なんだろうかとも思える。

アメリカが先にイランへ内密に警告の予告通達をしていて、イランの核施設に予告通り攻撃し、反対にやられたらやり返さないと国民感情が暴動を起こすイランでは、これまた事前予告通達を内密にアメリカへ送った後の攻撃だったと思う。

とんだ茶番だが、ある意味こういう茶番をしないと収まらないであろう。

その証拠かもと思うのは、アメリカ国防総省の当局者は「現時点ではアメリカ人の犠牲者の報告は入っていない」としています。奇襲ならば、怪我人が出てもおかしくないが、犠牲者が居ないのは・・・という事だと思うんだが・・・。

そして、24日午前1時(日本時間同日午後2時)すぎ、トランプ大統領は「停戦合意が発効した」と発表した。

 



この事だったのか?私が見た624とは。停戦、世界大戦の阻止だったのか?
重要な日の決定ではありますが、あちらのお国柄ですから、まだ予断を許さない様だけれども。

私が見た624の数字を無理やりこじつけしていると言えば、こうなるかも知れないが、皆さんはどう思うでしょうか?

ただ、トランプ大統領のイランへの核戦争阻止の行為が無ければ、もしかしたらの「たられば」には成るけれども、

もしかしたら、もしかしたらなのだが、6月24日に核爆弾が爆裂していたのかも知れないと想像する。ホント、恐ろしい事である。この未来は回避されたと理解したいです。その為に茶番も仕方なしと言えるのかも知れません。

あくまでも私の妄想ですがね。

となると、私達が行なって来た昨年からの神事も含め、5月に行ったある場所での神事のエネルギーが作用し、無事世界大戦の方向へ行かない様な未来に変わり、世界平和への道に繋がっているのか?と思っています。私的には確信をしています。

 

世界平和への祈りの1つになったと思っています。

ひとまず安堵しています。

皆さんに今年の祐気取りをお知らせしました。

(サークルメンバー限定)


知らせておいて、自分がやらないのも、なんだかな?と思い、実践して来ました。

私が住む土地から南を目指します。
2025年2月10日は、年月日全部同じ星回りの時に現地に居る様にと思い、また、南は六白金星が鎮座していますので、その六白金星のエネルギーを頂きに行きました。

ちなみに、時間は13時~15時の間が星回りが同じであるので、この時間は絶対にその場に居る様にと行ったのであります。

私の八白土星にとっては、この南の方角は、年盤と日盤と時盤には最大吉方であるので、是が非でもない事だったのであります。

 

 

六白金星が南に鎮座している時

方角の効果は、
昇進、昇格する 名誉を得る 羨望の的になる 熱中できるものが見つかる
勉強や研究がはかどる 試験に合格する ひらめきやアイディアに恵まれる

九星の効果は
昇進、昇格する 事業が成功する リーダーシップを発揮できる
投資・ギャンブルで成功する 慈愛の心が生まれる 信仰心が厚くなる 頭が冴える

ですので、素晴らしい運気であります。

天道も南に年と月と日に入ってますし、最高です。
天道とは、方角と九星の効果をアップさせる力があり、吉方位と重なるとその効果が増します。凶方位と重なると、凶運を抑え込み吉運へと変える力があります。との事。

実は、月盤が六白金星ではあるが、小児殺という悪い運気はあるが、大人には関係ないし、天道が通っているので、悪い運気は封じ込まれますので、これまたOKなのです。

更に、その南の方角で一時ゆっくりして六白金星のエネルギーを受けた後、家に帰る方角は北になり、これまたもう一つの最大吉方でもありますので、ダブルで良い方角になります。
それも、北は七星金星ですから、最高です。受ける事象はまたいつか書きます。

さてさて、まずは、グーグル地図で南を方角で良い場所を探します。
なるべく30㎞以上離れた遠方の方が良いのですが、私の住む場所から南へ30㎞以上となると海になってしまいます。
ギリギリ渥美半島の愛知県田原市が直線距離で約30㎞なので、良しとしました。

その田原市の周辺の地図を見て、ピピと来たのが衣笠山周辺。
大山祇神社が在ったので、ここへ行こうと決めました。

 



この大山祇神社は、山の中にあるから、山のエネルギーがあるだろうし、宇宙から降りるエネルギーはまずは山に降りるので、ここに決めたんだけどもね。

この時は、この山がどういう山かは調べもせず、温泉もあるから、温泉に入れるだろうと思い決めたのですが。

行ってみて、田原市手前で携帯で調べた住所を車のナビに入れ着いた場所が、あら!違う場所。おかしいな?間違えたか?と思ったら、事前に調べている時に見た神社ではあるのですが、行かないつもりが着いてしまった。

 



これは呼ばれたな?と思い、改めてその神社へ参拝をしました。

大久保神社と言います。
天照皇大神、応神天皇、五男三女神命が祀られていると書かれている。

近くの集落の村社を大正時代に集め合祀した神社の様ですが、大きな椎木があり、とても気の良い神社でした。たぶんこの辺の名士と言われた様な豪農が主導して造られた神社の様です。大久保彦左衛門とは関係はある様でした。たぶんでありますが、同じ血筋の一族と思われます。

神社に参拝すると、持って来た供物である水と酒、それを振舞った所、とても喜ばれました。

さて、本命の大山祇命が祀られている神社へ向かいました。

その神社、地図では大山祇神社と書かれていましたが、神社の正面の石碑には、田原山宮と書かれています。
鳥居をくぐり中に入って行くと、さほど大きくはないが、赤い祠が見受けられます。
その祠の前には大山祇神社と書かれていました。間違いない。

 



その社に参拝しました。
ここへ来た理由を述べご挨拶をしたところ、神のエネルギーであるものを頂きました。
ありがとうございます。

いつもの様に、塩・水・酒を垂らし、特に水は全国の神々のエネルギーが入っていますので、とても喜んで頂き、そのお返しという事の様でした。

この大山祇神社の奥に、なにやら木柱で田原山宮遙拝所と書かれた碑があるので、なんだろか?と思って行ってみました。どうやら衣笠山に田原山宮という神が祀られているようで、その遙拝所であります。

 



ここでも私が来た事を喜んで頂き、次回は山の上に行くべきと感じました。
この勇気取り、今年は全部で6回やれる機会があるので、次回には行こうと思っています。

さて、この大山祇神社の入口に大山祇神社表示とは違う看板がありました。

 


滝頭不動尊という表示です。なんでも霊験あらたかである場所だという内容です。
「正に天下の霊地なり」と書かれています。
気になるので行ってみました。
なにせ、写真を撮ると、レインボーの色を背負う龍の光が入って来ましたからね。

 



階段を登って行くと、途中で左に行く道があります。
たいして整備はされていません。階段の方が良い道ですが、その脇道の方が気になり、また、西国三十三観音霊場と書かれていますので、そちらへ足は向きました。

 



まあ、いつもの如く、私は新しい道よりも古道の方に招かれる事が多いので、たぶんそうだろうと思い入って行きました。

いやいや、すごい神気、清々しい気、水が流れていますが、湧水から出ている源流に近い場所なんでしょう。これは湧水をゲットかも知れません。祐気取りで大事なアイテムの1つである湧水、今回はそれは望んでいませんでしたが、どうやら( ^ω^)・・・

やはりこの道、途中途中に観音様の石像が祀られており、挨拶しながら登ると、お不動様が祀られている祠へ到着です。



お不動さんの下にも神が祀られている様で、お堂を一度通り過ぎ、そちらへ行ってみました。

神喜岩なる磐座がありました。なるほど、呼ばれる訳だ。
その手前には手水があり、その水は湧水で間違いないです。岩に突き刺さった筒の中から水が出ていて、手水に成っているからね。



やった!湧水見つけたり!ゲット!

その神喜岩の磐座にご挨拶をさせて頂きました。
ここへ私が来た事を喜んで頂きました。

さて、お不動様のお堂。
さほど大きくはないのですが、リンとした神気があり、それは凄い力がある様です。



そのお堂の横には、登山道らしき道もあります。
もしかして、この道、山の山頂へ行けるのか?

たまたま、このお不動様のお堂をペンキの塗り替えをしている職人さんがいましたので聞いてみると、この山の上に滝頭不動滝という滝があるそうで、そこへ行けるのだそうだ。
そして、この不動岳の頂上へ行けるのだそうだ。なるほどです。

帰りしな、今回は整備されている階段を降りていると、なにやら気になる岩がありました。
その岩は、どうやら磐座でもあり、その岩の上の横に御堂もありますので、これはこの岩がパワーがあると思い、岩の上に行ってみました。



やはり岩の神でありました。

山の突起、それが二つになっていて、大きい方が男神、小ぶりの方が女神でありました。
塩・水・酒をふるまいご挨拶させて頂きました。

これは、物凄いパワースポットを見つけたぞ!
お不動様や観音様を祀っているが、山の神、山自体がご神体と言えるほどの場所です。

湧水も頂いて来ましたので、暫くこの水を飲みたいと思います。
六白金星のエネルギーをしっかり体に入れる事が出来るでありましょう!

帰りしな、温泉に寄りました。


福祉施設に併設されている一般の人も入れる温泉です。
ゆっくり浸かり、温泉パワーを頂いて来ました。

こんな九星のエネルギーを頂ける全ての条件が揃った場所は、少ないです。
過去何回かこの祐気取りをしましたが、こんなに条件が良い場所はありません。

湧水があり頂ける。地のエネルギーである温泉もある。山自体が神の山であり宇宙からのエネルギーが降りている。素晴らしい場所でした。

 

ちなみに、この時に持って行ったお酒、家で飲みました。

神のエネルギーが入っていますので、それは、それは、素晴らしい味でした。

 

安い日本酒が吟醸酒なみの味に変化していましたよ。

ありがとうございます!



冬至とは、誰もが知っているとは思いますが、その日を境に日が長くなる事はご存じであると思います。

この日は、大昔の権力者や豪族達は、祈りをしていたそうだ。
願い事が物凄く叶う為、一般の民には伏せられたとの事。

『権力者が隠したのは「時間」だった。誰も知らない「本当のミトキ(御刻)」とは?』
https://www.youtube.com/watch?v=ykfWXlJ8kDo

これを信じるか?信じないか?はあなた次第ではありますが、上記の1つ前の動画で紹介されていた内容、秘術で宝くじを当てるという内容のこの動画を見た事があります。随分前に放映されたテレビ番組ですね。たぶん20年~25年前の放映。

このテレビ番組をヒントに、私はお水取りとお砂取りを行ったのを思い出す。
いわゆる勇気取りという九星術の秘術ではある。

確かに、その効果はあった。過去世で繋がっていた神との再会があり、その後に神々との出会いや、過去世で行った事の修復も順々に果たす事が出来たのは確かだ。

今回は冬至の日の18時21分だという。冬至点で祈りをするとの事。

私は今の世界情勢が危うい事が懸念される。
元々私の過去世もそうだが、この日本国を守る為に働いて来た。平和な世を創る事が願いでもある。日本武尊の時代も、源義平の時も。

その最たる願いは、地球を破滅から救う事でもある。

仲間を集め、地球を救う祈りをする。
地球が破滅する未来線があるからこそ、その未来線には絶対にさせないという思い。
それがあるから、それを願いたい。

和の世界の実現!
集団意識、それこそが一番大事であり、その仲間を集める事。

それをするならば、さとうみつろう氏の提示する祈りをするのは善いかも知れぬ。

願い事、それは人により違うであろう。
違っても良いではないかとの事のようです。
それぞれ望むものが違っても、それが叶えば、平和になるという事なのか?
知らんけど!(関西風のいいまわし)

毎月1日と15日に私と仲間は祈りをして来ました。
今月は、なぜだか?15日に祈りをしませんでした。

12日に岐阜で大きな神事をしたからでもあると言えば、言い訳になるが、どうやら、21日に祈りをするべきの様に思えてならないのです。

さあ、皆様、このブログを読んだ皆様、冬至の冬至点である12月21日18時21分に祈りをしようではないか!

祈りをする場所は、どこでもよい。
祈りをして、瞑想するように祈ればよいのだ。
静かな場所で、各々が来年の恵方である西南西の方角に向かって祈ればよい。

天皇も祈っている筈である。
その祈りに合わせて祈ればよいのだ!

 

〇慈愛の光サークル

参加者募集 月会費344円

 

一緒に地球を守りましょう!

地球を救おう!プロジェクト!

慈愛の光サークルのホームページ

下記をクリックして見て下さい。

https://www.jiainokai.com/

 

慈愛の光サークル祈りにより慈愛の満ちた輝く未来の希望を発します。新興宗教ではありません。

 

天変地異が多数起こるであろう未来

その時に、互いに大愛の心を合わせるましょう!

仲間を募集致します。

 

スピリチュアルが好き、霊感有る無いは問いません。

良き未来を創る祈りをする者達の集いに参加しませんか?

宗教ではありませんからご安心を!

任意の祈りのサークルです。

 

サークルスクエアのサイト内にある

慈愛の光サークル参加要項

下記をクリックして参加して下さい。

 

 

天無神人氏の予言は変わり、今度は12月20日~12月25日の間が危ないという。
そう!電磁パレス攻撃の件だ。

 

 



それと一致する様な事も胎内記憶を持つ子どもの事を扱うのぶみさんの動画でも、証言が出て来た。クリスマスイブの24日か25日、それかお正月までにという話しでもある。同じコメントを二つ紹介していましたね。

 

 


私はのぶみさんのYouTube動画は毎日見ている。なぜなら、子どもの証言は嘘が無い。
純粋な事を発言するのは、幼い子供であるから信用できる。
但し、その伝え方や覚え方が、やはり子どもであり、そこは要注意で聞く必要はあるとは思うがね。だが、嘘はない筈だ。

天無神人氏は、予言が外れっぱなしなので、彼も書いていたが、オオカミ少年になってしまう形だが、次回の電磁パレス攻撃、これも気になる発言である。今度こそ、あるかも?という私の予感です。

 

 

私は天無神人氏とは、もう一年以上会っていない。彼は誰にも会わないそうだ。少し心配ではある。

まあ、拳銃で撃たれても、刀で切られても死なない人だから、心配は必要ないか!

もう一つ、富士山に紅龍が出たとXで話題になっている。
紅龍ならば、赤龍と同じ意味であり、違うのは、情熱の思い、純粋な熱意のエネルギーという事。赤龍は火龍であり、火山の噴火などの予知でもある。

いずれにせよ、富士山噴火、いよいよ間近なのかもね・・・。
私が見たビジョンは、富士山の噴火、関東近くの火山の噴火であり、噴煙で関東が覆われ太陽がさえぎられ真っ暗闇になるものだ。

この動画を見て貰いたい。Xで公開されている動画なのだが、是非検索してくだされ!

最初、狐が出現!

 

 

次に大きな口を開け龍が出現

 

 

龍の横に神らしき人影も見られる。弁天だろう。龍に乗る弁天が下に降りて横にいる。

 



狐と龍?これを見てビックリした。
なぜなら、最近「氏神・産土神参り」の依頼された方が連れて行ってくれた神社、そこに双坐稲荷という社が境内社にあり、その社を見てみると、稲荷社と三峯神社が祀られていた。




この組み合わせ、なんか今私の周りで起きている事にも関係あるのか?ちょっと気になる。
なにせ狐関係があるからね。

この神社、愛知県豊橋市の安久美神戸神明社という神社であり、私としてはなんとも思入れは強い神社である。

 



小学生の時の夢なんだが、他界して間もない母方祖父が夢に出て来た。

 


祖父は豊橋に住んでいた。
祖父は無言ではあったが、ついて来いと言われたと思い後をついて行った。
神社の境内を進む。その当時は行った事が無い神社だった。

 

この神社の祭は奇祭として有名で「天狗と赤鬼のからかい」という鬼祭りがある。

 

 

荒ぶる神である赤鬼と武神天狗が双方秘術を尽くして闘い、やがて敗れた赤鬼が償いにタンキリ飴と白い粉(小麦粉)をまきながら境外へ飛び去ります。この粉を浴び、飴を食べると厄除となり夏病みせぬと古来言い伝えられる奇祭です。

 

現在は小さくて着れないからであろう、お蔵入りになっている前に使われていた赤鬼の着ぐるみは、祖父は和裁士であり、着物を仕立てる職業柄、祖父が作った物であり、現在は年末になると豊橋駅に飾られています。娘時代の母(現83歳)も手伝い作ったと聞いています。

さて、夢の中では、境内に入ったのは憶えているが、その後は記憶が無い。

今思うと、安久美神戸神明社で間違いない。境内への道、間違いなく記憶通りである。ゆえに、小学生の時の夢の場所はココだとは判っていたが、夢の意味は判らないでいた。

祖父はなにを言いたかったのか?つい最近まで判らず、でも小学生の時に見たその夢は鮮明に覚えている。祖父の表情も。ただ前を向き表情は無く、ただ歩いている。そんな夢だ。最近もその夢を思い出した。

祖父は未来の事を言っていたのかも知れない。そう現代の事と必要な神の事をね。

この神明社に双坐稲荷がある。その事を伝えたかったのかも知れないと思う。

稲荷と三峯、この取り合わせは不思議だ。
稲荷といえば眷属は狐

三峯といえば眷属は狼

この二柱が一緒に同じ社の祠で祀られる意味、不思議である。

先の紅龍を狼に見えるか?あまりそうとも思えないが、あの動画が世間に知られ、皆に見せている見えない世界の方々の意志、それはやはり噴火の警告なのかもしれない。

龍の上に乗っている訳でもない神(弁天)の姿、まるで龍をなだめている様にも見える。
神の姿は二柱?三柱?とも見える。

いずれにせよ、この様な映像が出回る事自体が異常だと思う。

富士山噴火の警告?
そして、電磁パレス攻撃!そうでなくとも、ミサイルの打ち込まれ!

 

この事に龍が怒りを見せているのかもしれない。

そして、私に伝えて来ている様でもある。

どうやら、今回の12月の神事はやはり最重要だ。

11月の神事で防御シールドであり抑止力の力で日本列島を覆った神事だが、それだけではまだ足りぬ。あくまでも11月の神事は父性の力である。

本当の意味で、この戦(いくさ)、戦い、人による他国からの攻撃、それを祈りの力で変える必要がある。
その為には、母の愛、愛の力、それが無いと治まらぬ。

カシオペアの母の愛の力を強化して防御する事により、その人災は避けさせる事が出来るのであろうと考える。

ああ、これが今世私や今集まる仲間の使命なんだろうと思う。
特に私は!

国防の神と崇められている人物がいる。
あの御方が言った「使命を果たさねば困る」と言われた意味、これもその一つなんだろうと痛感しています。

皆様方、ご協力をお願いします。
共に日本国を守ろう、そして地球を守ろう!

最悪なビジョンは、富士山に爆弾・ミサイルが撃ち込まれ、富士山及び関東の火山が噴火、それに伴い関東都市直下型地震が発生し、更に最悪な事に南海トラフ大地震発生!よってフォッサマグナの分断する。大津波が起こる!日本列島が海中に半分沈み龍体が蛇の様になる。

ホントか?と疑いたくなる子どもの証言。
4回ほど同じ人生として生まれ来た。3回は上記の様な事となり、日本は沈んだ。と言う証言。それはあたかも、来年の7月5日には大震災の津波でそうなったという証言。

この様な事は絶対にさせないと誓う。

もしも、この様な未来のシナリオが起きたとしたら、大陸の方もタダではすまぬ。
中国の北京までもが海の中へ沈むであろう!

そんな未来の事が現実にならない様に、母の愛であるカシオペアの母の愛の力を使い、祈りで未来を変えようではないか!

先にやって来た神事も全部繋がる。

・名古屋の壊れた日本列島の結界の修復である十二支神事
・カシオペア神事でカシオペア母の愛の力を降ろした今の土台の神事
・フォッサマグナが割れない様にするフォッサマグナ神事
・先の北極星と北斗七星のエネルギー降ろしの神事
などなど、挙げればきりがない。

皆さん、よろしくお願い致します。

参加希望の方がいらしたら、ご連絡ください。

但し、12月5日までにお願いします。

 

日にち:2024年12月11~12日の二日間であり一泊二日。

集合場所:名古屋駅東ロータリー前(名鉄側派出所の前辺り)

時間:10時出発

費用は1人交通費宿泊費含め15,000円~2万円也

朝食は付いています。夕食は外食で各自負担。

昼食や飲料代も各自負担

行先は行く人のみ後でお知らせ致します。

(邪魔が入らぬ様にする為)

定員は12名、現在7名参加予定。

 

連絡先

yoshiou.ikenotani69@gmail.com まで。

12月の神事希望としてメール下さい。

 

〇慈愛の光サークル

参加者募集 月会費344円

 

一緒に地球を守りましょう!

地球を救おう!プロジェクト!

慈愛の光サークルのホームページ

下記をクリックして見て下さい。

https://www.jiainokai.com/

 

慈愛の光サークル祈りにより慈愛の満ちた輝く未来の希望を発します。新興宗教ではありません。

 

天変地異が多数起こるであろう未来

その時に、互いに大愛の心を合わせるましょう!

仲間を募集致します。

 

スピリチュアルが好き、霊感有る無いは問いません。

良き未来を創る祈りをする者達の集いに参加しませんか?

宗教ではありませんからご安心を!

任意の祈りのサークルです。

 

サークルスクエアのサイト内にある

慈愛の光サークル参加要項

下記をクリックして参加して下さい。

 

 

 

今日の神事の最終は、前回と同じ名古屋市昭和区の石仏白山神社です。

 

 

前回の天御中主・国防神事1の方でも説明しましたが、天御中主を中心にした光の柱が立っています。約7年前に地球創生の仲間と師匠とで立ち上げました。

 

この絵は、当時天御中主の役目をしてくれた女性の絵です。

 

ペガサス虹の架け橋を創り、鳳凰二柱が舞い、龍が本来行けない筈の鳳凰神界へ頑張って登り、カシオペアに繋げています。

 

地球の真ん中には、愛の天御中主が居て、地球の核からエネルギーの帯が出てメビウスの輪のように結ばれている図です。

 

この光の柱は、白山神社ですから、もちろん菊理姫命にも繋がるエネルギーでありますし、その後ろには宗像三女の女神様もいらっしゃいます。

 

そして、なによりもカシオペアの母の愛が流れています。

この愛の力に本日行いました岡崎市の甲山で降りた父の愛というか、抑止力の力、防御の力、妙見信仰の力を繋げます。

 

あら、偶然というか、こういう事があるんですね。

まあ、偶然は必然ですが!

 

今日は全員で10名集まっていました。

11月11日だから11人集まるのかな?と思ったが、10名だったので、語呂合わせ的な事は起きないか?と思っていたら、

 

石仏白山神社の前に来ると一人の女性が私の顔をみるなり、驚いた顔をしたかと思うと、挨拶をしてくれました。

 

 

私はてっきり地元の人だと思ったら、実は違って最近慈愛の光サークルへ入会してくれた女性でした。なんでもサークル内で見た掲示板にて、本日の神事をする事は判っていて、会えなくても良いから行ってみようと思ったのだそうです。

 

これも神の計らいか!ありがとうございます。

最後の最後に、全員で11名となりました。

11月11日11人での神事と成ったのです。

 

この後から参加の女性は、初めて神事に参加する方でもあり、まずは意識合わせをしようと輪になり心の音を合わせていると、あら不思議、その女性の殻が割れ、中から白の和服に赤い袴の女神様が現れました。

 

この方、足を怪我されていて松葉杖であり、人生も色々重いものを背負っていたのかも知れません。みんなと心を合わせたら、本来の自分が出て来たんだと思います。

 

一皮むけた!

 

かなり喜んで頂きました。

関西から来たりえさんも、私と同じビジョンを見たそうです。

 

さて、境内社にご挨拶をして、本殿で菊理姫様へ指示を仰ぎました。

 

 

菊理姫様の言葉

「ほんに今日はお疲れ様でございます。良くやって下さいました。そなた達が今そこで心を合わせていた様に、いつもの様に光の柱を感じ、繋ぎ合わせて下されば、それで宜しいかと存じます。どうぞ、よろしくお願い致します」

という言葉でした。

 

ですから、神前にて皆で輪になり、いつもの様に声を発し、ハーモニーを発し、今日の甲山のエネルギーとここ白山神社の光の柱とを統合致しました。岡崎の甲山のエネルギーを繋ぎました。

 

 

とても気持ちが良かったです。

ありがとうございます。

 

これにて、2024年11月11日の天御中主・国防神事2は無事終了しました。

また来月、今度はカシオペアの母の愛のひざ元で祈りの神事をする所存です。

 

この時の様は、YouTube動画で見て下さい。

https://youtu.be/UQ2dFZAztXw

 

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さて、いよいよ本日のメインである北極星と北斗七星の力が降りている愛知県岡崎市の甲山(かぶとやま)です。

 

しかし、いきなり甲山へ登る訳には行きません。この山の麓には、山をご神体にして祈った社があるからです。

その神社の名は、安倍晴明神社。

 

 

まずは安倍晴明さんにご挨拶と指示仰ぐ所存です。

 

安倍晴明神社は、岡崎市の中心街といえど、かつてはデパートやショッピングセンターが沢山ありました。

一番栄えた岡崎市の中心街の場所とも言えますが、今は寂れた商店街の一角に鎮座いします。

こんな所にあるの?驚いてしまう場所です。

 

甲山自体もそう、頂上付近は少し森は残されていますが、その他は住宅街となっており、日本武尊が天帝の使者に、東の豪族の長の首を埋めろとして実行した三ツ岩は、現在撤去されており、岡崎市六供町三ツ岩という地名だけが残っている有様ではあります。

 

 

たぶん明治の時代、小学校を山の上に造るにあたり、撤去してしまったのだと思います。

現在その岩があった付近には、愛知教育大学付属小学校がありますが、残念です。

 

さて、安倍晴明神社へ行きますと、晴明さんは

「そうだな、いよいよでござるな、心を引き締めて参ろう」と簡単に言うと、私達と共に行動をしてくれるようでした。

一緒の付いて来てくれました。

 

次に、山の中腹に甲山八幡宮があります。

この八幡宮は、元々別の所に在ったのですが、徳川家康の祖父の時代に岡崎城の鬼門封じとして祀ったとされる神社です。ご挨拶を省く訳には行きません。

 

 

八幡宮の神は

「勇敢なる者達、勇敢なる者達、心清らかな者達、集まりし、ここの甲山におけるエネルギー発信の時が参った。ありがたきや、ありがたきや、この国を守る、この国を守る為に働き下さる事をうれしく思う。さあ、神が待っておりまするぞ、お行きなされ」

と申されました。

 

さて、今回のメインの場所、甲山の頂上です。

何も無く、只地図上の印であり国土地理院が印した三角点のみ在るだけの山の頂上の小さな原っぱです。

 

 

プロローグにも書いたが、この山は前方後円墳、だいぶ崩されてはいるが、三河地方の最大の前方後円墳です。

 

 

この岡崎平野を開拓した弥生時代の豪族の墳墓。

岡崎市の北に村積山があり、この山が豪族の最初の発祥の地であり、この村積山を起点に南に行くと、真福寺に八所神社、百々町(どうど町)に七所神社、東岡崎駅の南に六所神社があり、どれも村積山の豪族関係の社だ。

 

甲山にその豪族一族の最も権力を持った長が岡崎の地にいたんでしょうね。岡崎という地名は、本来、本町と康生町付近をいう町の名前です。岡崎城下の町の名です。

 

祈りを始めます。

祈り方はいつもと同じです。

私達の祈りでも、エネルギーを降ろすやり方は、縄文時代に巫女達がやっていたやり方に習い、声を発し、その声はハーモニーとなり、天へと繋げます。

 

とても気持ちが良かった。

素敵なハーモニーだった。いつもよりも綺麗にハモっていました。

 

最後に竹さんが、石笛を吹き〆てくれました。

ありがとうございます。

 

 

ここで降りた抑止力の力である北極星と北斗七星のエネルギーは、次に行く名古屋市昭和区の石仏白山神社へ繋げます。

 

素晴らしい祈りでありました。

 

この時のYouTube動画は

https://youtu.be/1Mk8p_KXkKw

 

つづく

 

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三河総社の神に挨拶と事の説明を終えて、今度は三河一宮砥鹿神社へ行きました。

 

 

 

砥鹿神社は東三河では最大の神社とも言える神社です。

勿論一宮という事もあるのですが。

 

境内・境外社もいくつかあるのですが、全てを回りました。

境外社の1つ、八束穂神社(やつかほ神社)は素戔嗚命の御子とされる神がいます。

 

私が忘れられない神話があるのです。

それは小学生の時、浜名湖へ子供会の海水浴へ向かうバスの中、バスガイドさんから聞いた話。小学校1年生~6年生まで同じ話を毎年バスの中から砥鹿神社のご神体の本宮山を見ながら教えられた話なので、鮮明に覚えています。

 

この土地にまだ人があまり住んでいない時代に、遠くから来た神様一行が本宮山から平地を見て、この土地は肥沃な土地でもあり、稲作を行い豊かな国にするぞ!と誓ったという神話です。

 

今ネットで調べても、その話は出て来ませんが、確実にその神話があった事は間違いない。

 

という事は、それから色々体験をさせられ判った事は、その遠くから来た神様とは、この八束穂神社の神様であると確信しています。なにせ、砥鹿神社の中は出雲の関係する事ばかりでありますからね。

 

 

八束穂神社の神はこう言われました。

「王よ、よくやっているな。その事だが、あまりにも大きなエネルギーであるがゆえ、扱いが難しい事だけは、我は伝える。しかし神々もお前達に付いているからこそ、その扱いは神にまかせるが良し、お前達は祈れ、それだけだ」

と申されました。

 

ちなみに、私は三河國の王という称号を頂いていますので、王と呼ばれたと思います。

 

境内に入り、いくつか祠は回ったのですが、奥宮である本宮山の頂上に鎮座する母神様は、遙拝所で挨拶し、承諾を頂きました。

 

恵比寿の神も祀られています。

 

 

恵比寿の神は

「心の優しき者達、美しき者達、集まっておるな。しかりと祈りをして下され、神々と心を合わせる事、お願い申す」と言われました。

 

八幡社も祀られているのですが、応神天皇は、なにかしら興味深々という感じでありました。

 

本殿で本日の神事の意味と概念を伝え、神事の許可を頂いたのですが、勿論許可をいた来ましたが、こう申されました。

 

 

「あい、分かり申した。その事、お前達の心構え、しかりと1人1人の心を見て、まだ足りない者も居るが、お互い協力し合い補い合い、しかりとした祈りをして下され。神々がこんなに沢山そなた達の後ろに付いて歩いて来たのは、私もたまげました。事の大きさ、その事、伺えます。その事伝えます。しかりと心の中に引き締めをお願い致します。男は褌をしめよ、女子はジバンの帯をしめよと申す」

 

覚悟をしっかりと持って事に進めという事ですね。

 

帰りしな、呼び止められ神が言うには、ここで光の柱を立てて欲しいとお願いされました。

そういえば、地球創生でもやっていないかも知れません。よって、私達は境内の隅にある木を囲み光の柱を立てました。

 

 

参加者の1人が感じたのは、本殿には二本の避雷針がありました。

それにより、とても神が苦しいので、光の柱を立てて貰いたいのでは?と言っていましたが、確かにそういう事もあるかも知れませんが、それよりも、今回の神事では北極星と北斗七星の力を降ろします。それに繋がりたいのだと思いました。

 

この時の動画

2024天御中主・国防神事2 part2砥鹿神社の巻

https://youtu.be/w20ab9WW110

 

つづく

 

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明日は新嘗祭だ!勤労感謝の日だ!

天皇が今年の新米を食べるの儀式が行われる日。

 

Wikipediaより

新嘗祭は、天皇がその年に収穫された新穀などを天神地祇(てんじんちぎ)に供えて感謝の奉告を行い、これらの供え物を神からの賜りものとして自らも食する儀式である。

 

私は今年の新米をまだ食べていない。

天皇が食してから口を付けようと、新米は用意した。

明日は新米の味を楽しみたいと思ってる。

 

5人、寺院の画像のようです

 

先日、11月11日に神事をして来ました。

天御中主・国防神事の2です。

 

現在の岡崎市の街の中心地にある小高い山、甲山(かぶとやま)があります。

現在では、住宅街となり、山は丘にしか見えません。そんな甲山。

 

 

大昔の大昔、ちょうど東征の途中、乙川近くで駐屯をして、兵を休めていた日本武尊の一行がいました。

 

 

尊の枕元に北極星である天帝の使者が現れ、東へ行き国を治める為の統治を行いたいのであらば加担する。東の反逆する長の首を持ち帰り、この甲山にある三ッ岩の所へ埋めよ、という指示でした。

 

改めて、日本武尊は、その天帝の使者が降りている場所はどこか?と探すと、甲山に降りているのが分かり、その三ツ岩と言う場所も確認しました。その後、東へ向かったという話しが残っています。

 

この甲山は、日本武尊の時代の後と思われますが、弥生時代、この地の豪族がこの山を守る為とも思われるが、山の頂上に前方後円墳を造り、昔は崇めていた様です。

 

現代、岡崎市が測量をした時に、ここが円墳と思われていた頂上は、実は前方後円墳である事が判明。現在は住宅街となっているので、判りずらいのですが、三河地方最大の前方後円墳であると判りました。

 

 

 

話しを戻す。

弥生時代から更に時は過ぎ、平安時代です。

時の天皇は、陰陽道の占いで国が荒れる事を察知しました。

陰陽師に命令を出し、どうすれば国が安泰になるか、朝廷や天皇を守る為にはどうするべきかを探りました。

 

答えは、国防の力、それも戦わずとも守られる抑止力の力が降りている場所があり、その場所で北極星と北斗七星の力である妙見信仰の力を借りる事の提案がありました。天皇家は戦わず、ひたすら祈り守る事に徹したのです。

そのお陰か、平安時代は大きな戦は少なく、平穏な時代が続いたのですがね。

 

その抑止力の力が降りていた場所は、現在の愛知県岡崎市の甲山だと判明。

その時代の最も陰陽師で力のある者といえば、安倍晴明です。

安倍晴明がその甲山に出向き、神事を行ったのだそうだ。

 

 

現在でも、その名残として、甲山の麓には安倍晴明神社が存在します。

なぜ?安倍晴明が祀られているのかは、現代の人は謂れは判らず、理由も判りません。

 

 

民衆の現生の利益に関する事ではないので、その後には社の意義と意味は分からなくなり、現在では、神社兼公民館となっています。

 

この事を知ったのは、私の地元でもあるし、地球創生で岡崎神事を行った時に、妙見信仰の力、天帝と北斗七星の力が降りている事を知りました。

 

今回私達が行う神事は、天御中主・国防神事です。

 

近々の外国からの脅威、戦争、天変地異等が懸念されています。

わくわくちんちんの脅威もあります。

 

これらの事を考えていると、神から指示が来ました。

私達の元仲間の地球創生で行ったカシオペア神事、カシオペアの母の愛の力を降ろす神事でした。

 

 

その力を更に強化し、古の妙見信仰の力も加え、国の防御をせよという暗示でした。

少しだけ、その内容は前にブログに書きましたので、その記事を読んで下さい。

https://ameblo.jp/ikesanikesan6512/entry-12870629927.html

 

私達、慈愛の光サークルの仲間は、11月11日に集まり、神事を行ったという事です。

 

つづく

 

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