こんにちは!Happy One Smileです虹
 
 
桜もあっという間に咲き終わり、これからは大好きな新緑の季節クローバーなんですが、上空が
不安定なのか本日は強風なのもあり外出するのをやめましたあせる
 
 
2024年9月末から始めた「4毒抜き食生活」&「フランス式ファスティング」を自分の身体で実験をはじめて6ヵ月経過しました。
 
 
 
4毒抜き食生活とは…
 
 
吉野敏明先生(よしりん)が提唱する病氣にならない日本の病を治す食事法「四毒抜き」
 
         『小麦・植物性油・乳製品・甘いもの』
 
 
の4つを摂らないことが「健康な身体・心・魂」を取り戻してより明るく幸せな未来を築くカギ
となるということで日々実践しているところです
 
 
 
吉野敏明先生は毎日YouTubeで発信されていて4毒抜きの詳細動画はたくさんありますので
検索してご覧くださいメモ
 
https://www.youtube.com/live/4pY9CiNfkYQ?si=GwvQjw_pCdjzfP3-

 

 

 

 

主に上記の4つが日本人の病氣の元凶になっているため、必然的に自分で料理を作る生活になりますが、もともと料理は好きとは言え、何を食べたらいいのか?外食や旅行、人との付き合いにおいてどうしようか?と考えた時に、

 
 
           『フランス式毒出し術』
 
 
「ハーブを使って毒出しをする」、「食べたら出せばいい」という臓器の毒出しを定期的に行う方法を合わせてやることにしました。
 
 
昨年、『4日で若返る”「毒出し」のトリセツ』という書籍を出した沖縄の宮古島出身、織田剛さんの毒出し術の内容が3月に「ゆほびか」という健康雑誌に掲載されています本
(織田剛さんもYouTubeで日々発信しています)
 
 
    
 
 
 
昨年出版された書籍下矢印
 
 
 
クローバーファスティングにハーブを使うことで
 
①毒を素早く排出 → ハーブの刺激で老化細胞の代謝を促進
②臓器の毒出し効果が高い → 臓器を徹底的に洗浄(排毒)できる
 
          下矢印
 
効率よく排毒できて様々な不調が早く改善する
 
 
 
クローバー体に毒を溜めないポイント上差し
 
①毒をなるべくとらない
食品添加物の多い加工食品や清涼飲料、市販のお弁当などは意識して取らないようにする
 
②自分の毒出し能力を高める
食物繊維の多い食品(野菜やイモ類、キノコ類、海藻類など)を積極的にとる。
水、白湯、ハーブティーなどで水分補給
 
③定期的に毒出しを行う
ハーブファスティングによる腸、肝臓、腎臓の毒出しを年に1回など定期的に行う
 
 
 
世の中は色んな食べ物が飽和状態で、24時間いつでも食べることができます。
 
 
いいものと思って食べていたものが体に負担になっていたことを知り、2024年9月末から4毒抜き食生活をしながら、毒出し術を1ヵ月に1回(4日間固形物を食べない)を続けていきました。
 
 
2024年10月は体内から浸出液が出てしんどい日々が続き、髪の毛も抜けました汗
(身長160センチ、体重48kgまでになって痩せすぎてしまうガーン)
 
 
2024年11月に入ってから少し緩和したものの、2025年2月までは口角や手首、手の甲、指先、指の関節などのアカギレが全部の指にあり痛くて手先を使う作業は大変でした
 
 
2025年3月入ってからはアカギレも徐々に良くなり、抜け毛もなくなり、顔の皮膚も一皮むけたくらいよくなり、行きつけの美容師さんからも「内側から綺麗になったのが表面に現れている!」といってもらえるくらい良くなってきました。
 
 
『私達のカラダは食べたものでできている』
 
 
「4毒」というワード、小麦粉や乳製品などを扱うお店や生産者様にとっては良い印象はなく場合によっては風評被害にもなり兼ねないかもしれませんお願い
 
 
赤ちゃんの頃からアトピー性皮膚炎で悩まされ振り回され西洋医学に幻滅し、摸作しながら数十年間生きてきた者としては、「4毒抜き」を早く知りたかったというのが本音です
 
 
教えくれた友人も皮膚に出るのですが、一足さきに始めていた彼女は人前で歌を歌うのもありますが、2,3kg痩せたし声が出やすくなったといってましたウインク
 
 
今まで食べてきたものを絶つのは無理!という人の方が多いし、理解し難いという意見が多いのもわかります。私も焼き立てのパンや焼き菓子など大好きでしたから汗
 
 
実際、外食や集まりで甘いものや小麦粉など食べると痒みがでたり、ダルくなったりするので、油断は禁物だなぁ…と
 
 
定期的に毒出しないとダメだということで、まだまだ人体実験中ではありますが、毒出し術や4毒抜きのレポートは定期的に発信したいと思います照れ
 
 
 
 
長々と最後までお読みいただきありがとうございました照れキラキラ