昨夜  ありました。善教寺の奥さまが体調悪いと聞きました。元気な方なので少し心配です。  k姉妹が来てくれていました。私は全体会の司会だったのですが、質問が出るわけでもなく、講師の先生に追加で少しお話ししてもらいました。

儀式

テーマ:
葬儀  お通夜などについて。
このことについて、明通寺  読書会でもしゃべったが、誤解が多いと思います。これ浄土真宗からの観点ですが。
葬儀などは、私が亡くなった人のために、何かしてやっているのでなく、私自身がその大事な人の死を縁に、自分自身の死を見つめる時です。なんまんだぶ
日本消費者連盟よりの情報

7月4日に開催「遺伝子組み換え稲裁判から見えてきたもの

 2005年に新潟県上越市にある北陸研究センターが地元の農家や住民の反対を押
し切って遺伝子組み換え稲の野外実験を強行したため、農家が実験中止を求めて
同センターを訴えて裁判を起こしました。しかし、この裁判は農家の敗訴で終わ
りました。その後、市民がこの遺伝子組み換え稲の実験データを記録したノート
の情報開示請求をしたものの、拒否されたことで、2012年に実験ノート公開を求
める裁判をおこし、今も裁判は続いています。
 お米は私たちにとって大切な主食です。改めて、遺伝子組み換え稲の何が問題
だったのか、遺伝子組み換え稲実験阻止裁判とはどういうものだったのか振り返
るとともに、実験ノート裁判の主任弁護士の柳原敏夫弁護士から裁判を通して見
えてきたことを伺います。さらに日本で行われている遺伝子組み換え稲開発の現
状と問題点について考えます。

 日時:7月4日(水)13:30~16:00
 場所:東京・「飯田橋セントラルプラザ」16階学習室A
   (JR・地下鉄「飯田橋駅」1分)
 地図⇒
https://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/center/madoguchi/map_iidabashi.html
 講師:柳原 敏夫さん(弁護士)、神山 美智子さん(弁護士、食の安全・監視
    市民委員会代表)、天笠啓祐さん(遺伝子組み換え食品いらない!キャ
    ンペーン代表)
 参加費:一般500円、会員無料  *予約は不要です
 主催:遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン/食の安全・監視市民委員会
 問合せ:遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン
     (電03-5155-4756
     Email:office@gmo-iranai.org

立憲君主

テーマ:
昨夕   私というか   福井県の立憲君主のことで、会議があった。私は  信頼している共産党のことも含めて発言した。
連合ができるときの、全的統一ができなかった過ちを繰り返してはならない。
福井と東京の政治情勢の違いも大事です。