今日もまたヘルメットとカッパのレポーターが、わざわざ港へ行き何かわめいている。

何十年繰り返すのか。

いやいやそんなことしなくても、ネットを見れば台風の将来の中心位置、気圧、自分がいる場所の雨量、風速、すべてがわかります。

古典芸能を演じるレポーターはテレビ局員?いずれにしても20歳代かな。この人、こんなことをするために入社?したんだろうなあ。

まあ、お好きなら何度でも。古典芸能を継承したいのでしょうね。

ハアー

ほんと、どうでもよい話。

映画ではいつもモササウルスばかり。

でも、リオプレウロドンのほうが強力だと思う。

初めて図鑑で見た時は鳥肌がたったよ。

「ジュラシック・パーク」とか言ってるけど、モササウルスは白亜紀で、

リオプレウロドンはジュラ紀後半。

いかにもアメリカ人の映画だ。

テキトーというより謙虚さがないんだよ。

映画のテーマが「謙虚さを忘れた愚かな人間がどうなるのか?」と見たけどね。

まあ面白ければどうでもよいか。


Hold on me 小比類巻かほるさん

この超名曲、今日、あらためて聴いてわかったぞ

いまごろだけど

もち素晴らしいんですが、エンディングの

"ふ〜~ん"

がシビレるんだわ

秋葉で買って持ち帰った2台目のAKAIで最初に録音した曲だったような気がする

関西弁がキライとか使わないで、というわけじゃぜんぜんないですよ。

でもね「めっちゃ」を使わない、勝手でささやかな優越感。

僕は関西で生活したことないし。