朝から良い天気。

畑の草引きした後、葛井寺へハンターカブで向います。

いつも混んでる中央環状線も空いてます。


到着

山門





本堂

藤が咲いてます。
春に来たら見事な藤棚でしょうね。

もう出世とは縁がないですが、一応お参りしておきます。😅

御朱印500円
駐車場も入山料も無料

9/4

朝から雨

バイクに乗れないこんな日は、秋に行く予定の見近島キャンプツーリングの準備でも…

家のハンターカブは元々、街乗り用でキャンプ用の装備はしていなかった。(キャンプ用はクロスカブがあったので)

しかし、クロスカブが若狭に嫁ぎ、ハンターカブでキャンプに行く機会が増えて来たので、春先に強化サイドスタンドを装着。(その後1度もキャンプに行って無いけど…😰)

見近島へ行く予定ができたので積載アップの為、センターキャリアを導入することにしました。

Amazonで中華製(3980円)を購入し取り付けました。


流石は安物。
溶接は雑だし、輸送中に発生したと思われる塗装の剥げもあちこちに…
まずスプレーで塗装補修。
付属の鉄製ボルトはすぐに錆びそうなんで、手持のステンレス製に交換(3本中1本だけ、2本は同サイズが無かった😅)し、ボルト頭にゴムカバーを付けた。

大した積載性ではないですが、テントだけでも積めたら御の字かな〜😂


8/30

パニアサポートが欠品で9月末発送だと言われていたパニアケースが昨日突然到着。(^^)

まず、ワンキーシステムの設定から…老眼には辛い作業でした。

で、今朝から取り付け開始。


作業自体はまぁ簡単なんですが、サイドサポートを付けるために車体のボルトを外す必要がありますが、片方だけネジロックがたっぷり塗ってあり硬いのなんの…

パニアケースが無事付けられるのを確認し、アルミパネルを取り付け。





容量はさほど無いけど、ロングツーリングには行ける仕様になりました。

手持のステッカーを貼り付けて、取り敢えず完成。

ほとんどのオプションは中古で揃えましたが、パニアケースは良い出物が無くて、他メーカーの物を含めて検討の結果、前モデルRH10型用のケースをAmazonで購入。
私のRH21型用と物は全く同じながら、品番違いで(値段もかなり安く)、ちゃんと着くのか不安でしたが無事装着出来ました。

ケース、取り付けサポート、ワンキーシステムを含め、ディーラーでRH21型用を揃えるよりもかなり費用を抑えること(約7万円)が出来ました。(^^)

これで、カスタムは完了です。