崖から落ちて、いつ死んでもいいように
今から遺書を 残していきたいと思います
遺書 白戸くん☆
今、この遺書を読んでいるということは、
きっと私は、ごはんをおかわりしていたら、
予想以上のしゃもじの重さに驚き、
崖から落ちて死んでしまったのでしょう。
勝手に死んでおきながら、
非常に迷惑だとは思いますが、
私からの最後となる想いを聞いて欲しい。
そう願って、この遺書を書き残しました。
1.「いく」を変換したら、まず「イク」が出てきたらごめんな
2.やたらとバナナとマンゴーに興奮してごめんな
3.うどん食べてるとき、何回も「シコシコしてる」って言ってごめんな