部長氏とお別れしたのは1月末だったように思う

なにせ記憶にない

しみじみ連休にどこかに行きたいという欲がないことがうれしくてたまらない

 

彼氏くんと言う人にも会いたい欲がない

3カ月で知り合う所からかなり吹っ切れるところまでやっちゃったのはすごい

彼氏くんは人生のどこかで出会わないといけない人だったと思った

それが50前だったというのは遅いw

私が男に生まれてたらこうだったのかなと思う所も少々ある

本当にその通りにはならないけど部分的にそんな感じ

 

今年に入って今までで振り返っても来た道がどこなのかわからないぐらいいい方に遠くまで走り切ったのは普通に人と付き合ってその人のいい所を真似して行ったらいいことがあるってだけの話?

普通じゃない部長から離れた瞬間に自己肯定感がものすごく上がったってそういうこと?

ちょっとは自分なんかと言う気持ちは残ってるし部長と関係ない嫌なことはまだ残ってるけどそういうのは思い出さないようにしてこれから出会う底抜けにいい人の事だけ考えることにする

 

彼氏くんが(そろそろこの呼び方やめなあきませんな)ドラクエウォークを一緒にしたいと言われてやっているけれども私はウォークしないで家の中にあるスポットからアイテムを取ってモンスターと戦って広告が出ないいいゲームとして遊んでいる

私のドラクエウォークの遊び方は歩いて万歩計のように遊ぶ本来の趣旨と離れている

そういう私の行動に彼氏くんは戸惑っていたのもわかっていたが私はやりたいようにやりたかった

家の前の堤防をさまよいいけちゃんクエスト@限界集落編とか鬼滅の刃みたいに言うなよ

やりたいようにやりすぎて彼には申し訳ない

私がやりすぎて彼を置いて行きすぎたと思う

別に申し訳なく思う必要もないんだけどね

 

しかし、職場で事務の仕事して下さるんですね!とみんなに喜ばれるのですが事務の仕事ってそこまでありがたがられるのか!

実験だけだといかに喜ばれないのか?

覚えめでたいのはいいがこのギャップは少々解せない